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恋のカタマリ

恋のカタマリ-179

 ←恋のカタマリ-178☆R18 →恋のカタマリ-180
拓篤が帰国して一か月が経った。

仕事はといえば、現在水埜と共にあらゆる場所に顔を出しての挨拶回りが半分。
後は水埜の受け持つ教室にアシスタント代わりに出て、講義のノウハウを実践で学ぶ。
そして、時間のある時は店に出る。

秋には、拓篤の名前で教室を開く手筈が整って行く。
それと同時に、今水埜が手掛けているフローリストとしての仕事にも参加する。

デパートやホテルなどのディスプレイや、ウェディングなど。
間口はあまり大きくしていないが、それもこれから広げて行くのだと言う。

まず手始めに国際フローリストとして公認校に登録をし、着々と次のステップを踏んでいる。
人材育成を目標に、日本のフラワー協会に新たなる風を吹き込もうとしてるのだ。
その第一号として自分を選択したのだと、知った。

海外での基盤作りに同行させて貰えたのも、その意図があったからだ。

ヨーロッパの各教室へ顔を出し、臨時講師として力を見せ。
そこへ日本のスクールとの契約をこぎつけに、水埜はしばらくは日本と海外を行ったり来たりする。

あれだけの迷惑をかけてもなお、自分を見切らずに居た理由。
自分が今抱えている、フローリストとしての仕事のいくつかをバトンタッチするのが目的。

花に触れていれば満足だった自分が、次のステップを踏もうと思えたのだと帰国してすぐに言われた。

人が育って行く過程を傍で見て、それが面白いと思ったのだそうだ。
水埜らしいドライな言い方でも、傍でずっと見守ってもらえたことは感謝しきれない。


「僕は君の中の感性が好きだって言ったよね?才能とか色々小難しく周りは言うけど。結局は好きか嫌いか……。そういう単純なモノなんだ」

拓篤もそれは思う。

細工の細かさで定評のある有名なフローリストより、大雑把でも大胆な色味の使い方をする方が好きな人も居る。
温かな花より、凛としたクールな花を好む人も。
その時の心情や、年齢によって変化して行くことも。

だが、美しいモノは美しい。

「幼い頃であれ本物を見て、触れたこと。それが拓篤の最大の強みだよ。直に見ることや触れるなんてことは、皆に等しく与えられたモノじゃない」
「はい」

いつも花を作る時に、脳裏に浮かべる。

絵画の色彩と共に、油彩の匂いも同時に浮かぶ。
日本の画や書の、美しい力強さ。
骨董の手触り、重さ。
作品を手がけた人の魂が、肉体が朽ちてもなお宿っている。

手放して失っても、自分の記憶の中にある。

「幼い頃って、凄いスピードで記憶を刻んでいくんだよ。それは、恐ろしいくらいの速さで。大人になってから触れるモノとは違う場所にしまわれるものなんだ」
「はい」
「拓篤の宝だ。多治見に感謝しないと」

……感謝か。
そんな風に思ったことなんか、無かった。

手放したくなかった。
それをお金に替えるのが、堪らなく嫌だった。
それこそ、先祖に対して大きな罪を犯しているような気持ちになった。

けど、祖父が道をつけてくれていたのを知った。
祖父は、多治見の未来が分かっていたのだ。

今……あっちこっちに流れて、バラバラになってしまった多治見の宝。

皇からの贈り物のいくつかは値段がつけられず、国へと寄贈されどこかの博物館にある。
時間を見つけて調べてみよう。
また、観ることが出来るはずだ。

もう触れることも出来なくなってしまっても、そこに残っている。
どれだけ大切にしても、形ある物はいつかは朽ちて壊れて行くにしても。


祖父の血が父に流れ……そして、父の血が自分の中にも流れている。
その血を、受け継ぐ自分を誇りに思う。


「良い顔するようになった」

水埜がコーヒーを飲みながら言う。

「え……」
「向こうに居た時とは、違う顔」
「今……幸せですから」

堂々と、そう言える。

「そう。良かった」

それ以上は何も言わない。
今は好奇心の針が動かず、完全なビジネスモードだからだ。

「じゃ、来週水曜日は証券会社の奥様方のサークルだから。人数は四十」
「はい。資料は会社から届いてます」
「高級感のある花が好まれる。器はレザーのBOX。花のリストを、週明けまでに見繕って」
「わかりました」

細かな指示は出されない。
小規模なサークルから、大きなサークル。
人数と金額を割出し、仕入れの予算を組む。
そこから花を選出して、発注をかけるのだ。

全て拓篤が管理をしてるのも、自分で教室を持った時のため。
人任せにするフローリストもいるが、水埜のやり方を習う。

「今日はもう帰っていいよ」
「はい」

*

拓篤は電車の中で携帯を見る。
連絡が無いってことは、事件も無し。
……と言っても、確実性も無いけど。

結局、部屋は借りずに堂本の部屋に居ついてしまった。
その内、何処かに部屋を借りようかと言ってるが、互いに忙しくてそのままだ。
互いに早く帰れて、顔を合わせて一緒に夕飯を食べられる日は週に一度か二度。

それで、充分……。

もう、あの足元を掬われるような孤独は感じない。

どれだけ事件が続いて、署に泊まり込む日があっても。
夜中に帰って来て、また呼び出されても。

堂本が何処にいようが、構わない。

帰ってから今日まで。
思い知れ……そう言って、心と体に愛情を叩き込まれてているから。

拓篤の携帯が鳴る。

ほら……。

「はい、拓篤」
『後、小一時間もしたら帰るけど、お前は?』
「もう、仕事終わった」
『お?早いな。久しぶりに何か美味いもの食べに行くか?』
「行く」
『じゃ、署を出る時に電話するから。大人しくお家で待ってろ』
「わかった」

一拍置いても、何の返事も無い。

「……職場でニヤけてんじゃねぇぞ、オッサン」

クスッと笑って電話を切った。

*

「気持ち悪いな、お前」

部屋に戻って書類を整理していると、声がして目線を上げる。
こっちを見ているのは、金田だ。

「え?俺?」
「今、俺と目合ってんのお前だろ」
「気持ち悪いって何だ。俺は、真面目に仕事してるのに」

心外だとばかりの堂本に、金田が首をブルブルと振る。

「なんかムカつくわー」

金田が独り言をブツブツ言ってるのが聞こえるが、無視。
早く書類を終わらせて、帰らねば。

堂本は集中して、ペンを走らせた。



「終わった……と」
「早っ」
「サクサクと仕事しなさい。金田くん」

澄ました顔で時計を見て、立ち上がる。

「じゃ、お先に」

敬礼をして刑事部屋を出ていく堂本の背中を見ながら、金田がふっと笑って肩を竦めた。


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~ Comment ~

同棲

いや~嬉しい!
どうしてもすれ違いになりがちな二人だから別々に住めば会う約束したり、予定確認したりとか色々手間がかかるけど、一緒に住めば帰ればそこに居なくても相手を感じることができるし、帰る場所が同じってやっぱり特別ですよね。

そこに帰れば待っていてくれるのは何よりの幸せだと思います。
明日も楽しみにしています♪

感謝せんとなー。

kiri様。

一番、拓篤が辛い時に手を引いてくれたり見守ってくれたり、水埜さん。
本当に恩人ですよね。
良き師匠。
良い人に出逢って良かったね、拓篤。

そして。
堂本さーーん。
あなたも、良き仲間たちに感謝しやんとねー。
ちゃんと仕事もこなしてるし、特に言うこともないけど、どこか様子のおかしかったこの2年間。
口には出さなくても、みんな心配してたよねー、金田さん。
改まっても変やけど、感謝の気持で毎日を元気に気持ち悪く(笑)過ごしてくださいよー。

祭り終了(´・ω・`)

GW終了と共にR祭りも終了してしまいましたか。そうですか。名残惜しいです。あと一回…(ぉぃ

水埜さん、先を見据えてたんですね。
拓篤が脈アリと見るや計画を立ててたのか~。
やり手だとは感じてたけど、凄いわ~。(*゚o゚*)~゚

> 多治見に感謝
多治見の宝は拓篤の宝。深いお言葉です、水埜さん。
おーもーいー! ってうんうん呻ってた頃と今とでは心の持ち様が違うでしょうけど、この一言が拓篤に響いたみたいで良かったなあと。
拓篤に新しい道?というか方向?というか目線?を見つけてくれた感じ。

> 『大人しくお家で待ってろ』
コレ、口癖ですかね?(笑
金田さんは一方でホッとしつつ、もう一方ではこんチクショーって思ってるのかな(笑
拓っくん、堂本さんはどうしてもニヤけてしまうみたいですwww


~本日の『流涎の館』会報
●祭りの名残
http://hidingmylovefromyou.tumblr.com/post/118346462745
http://slighty-insane.tumblr.com/post/118349485728
http://leprinceofsins.tumblr.com/post/107667753114/cain-and-taylors-morning-kiss-at-corbinfisher-com
だって、Rが濃くって…(*´ I `*)

●ツイで拾ってきた^^
拓篤のお客♪>https://twitter.com/opensesameeee/status/596325846509465600
萌えモフ>https://twitter.com/Lychee510/status/596337049398947841
萌…?>https://twitter.com/colagby/status/595590540734771200


では、明日~┏○))ペコ

NoTitle

kiri様

昨日は、堂本さんの本気を見て、「凄かった!」とか「濃かった!」とかの感想しか出て来ませんでした。(笑)
一日経って、大分頭が冷えてきたのでコメントします。(#^.^#)

あれだけの激しい想いを見せつけられると、大人の余裕を纏っていた堂本さんでも、やっぱりこの二年間は辛かったんだな~と。
いくら頭で理解していたって、心に痛みや寂しさを感じないわけではないですものね。
それを、上手く自分でコントロールしていただけで。
実は、堂本さんが拓篤を思い出したり、「早く帰って来い」と願ったりする姿が、たまに信史を待っている頃の秋也の姿に重なることがありました。
年齢や経験、別れた事情などが違っても、待たせる方より待つ方が、よりツラいのは一緒かなって。
幻覚が見える前に、拓篤が帰って来て良かったです。(^_^.)

そして、拓篤が戻って早一か月ですか。
いや~、凄く幸せそうです♡フフフ...
確実に、拓篤より堂本さんの方が、幸せオーラをたくさん出してますね。
拓篤が言うとおり、自然と顔がニヤけてるんでしょう。
独り身仲間(?)だった金田さんに、ツッコまれてる!(笑)


Re: 同棲

ふらわー様

部屋探すつもりだったようですが、結局そのまま居ついてしまいました(笑
一緒に居られる時間、少ないしね…。
拓篤の仕事も、不規則な感じだし!

同じ場所で眠るっていうだけでも、随分と気持ちが違う。

>帰れば待っていてくれるのは何よりの幸せだと思います。
そう。お互いに、灯りのついた家に帰るって幸せ~♪

有難う御座いました☆

Re: 感謝せんとなー。

優様

水埜、どこまでもマイペースな方なんですが。
だからこそ、救われた部分って大きかったと思うんですよ。
これが親身になって世話を焼いてくれるタイプだったら、尚更重かったかもしんない。
淡々と、するべきことを示してくれるダケで、ヨロヨロしながらも自分の足で歩けた。
拓篤は大人になるにつれ、それを今よりずっと分かってくると思います。

堂本はどうかな~。ココはもう、自然に。
でも仲間が凹んでる時は、「行くか?」と飲みにw
もちつもたれつ。中々恋愛がうまくいかないお仕事のようだし(> <。)
それでも、彼らは仕事優先で生きて行くんでしょね~。

有難う御座いました☆

Re: 祭り終了(´・ω・`)

トーヤ様

>名残惜しいです。あと一回…(ぉぃ ←笑
☆R4回連続だったんで、さすがに食傷気味かと思いきや…。
「もう、ええわ!!」じゃないってことで、嬉しく思います~。

水埜氏、お花に囲まれて終わり…ではなく、次のステップを考えてたんでしょうね。
やはりココは男。水のようで、飄々とした男ですが、起業した点でそれなりに。
拓篤がどんどん力つけていくの傍で見てたもんね。

拓篤の中にある、キラリとしたモノを何か感じたんでしょう。水埜さんもアニマル系?
思えば、結構迷惑かけております…笑
拓篤が、一番ソレ分かってるようですしね。

堂本、口癖結構あるよー。
金田さん、元気のない堂本より、いつもの堂本の方が良いんでしょうね。
ちょっとヤニ下がってるけど。
BLなので出てこないけど、金田さんだってソコソコ恋愛してるかもよ?w

>だって、Rが濃くって…(*´ I `*) ←まだ余韻が?笑
いいね…いちゃいちゃ♥

>拓篤のお客♪←コレは萌える…。お母さんにかなー。

有難う御座いました☆

Re: NoTitle

Luna様

>「凄かった!」とか「濃かった!」とかの感想しか出て来ませんでした←笑
久々の2人のRだったんで、感覚がつかめず(笑)
野獣を目指して書いたら、あぁなりました…。

堂本は、離れていた時は割と余裕(?)っぽかったんだけど。
仕事も忙しかったし、事件追ってる時はそれに集中してるし。
けど、拓篤を目にしたらもう!!色々と…。
触れてしまえば、どれだけ自分が飢えていたかを思い知らされたんでしょうね。

そう、秋也なんか5年です。それも、黙って居なくなった相手。
拓篤はちゃんと別れを告げてるし「逢いに行く」って約束もした。
信史ーーー!で、帰ってきたら棚上げですからね(笑)一生、頭上がりませんわな(。・w・。 )

待ってる方って、それが「いつ」なのか分からないってのがキツい。
ほんと「思い知れ」ですよね。

有難う御座いました☆

NoTitle

皆様のコメを拝見しに来たら自分のミス発見。
『拓篤』→『篤』!? 勝手に名前変えちゃった!/(> <)\
お詫びにネタを投函します。本日一番のヒットをお楽しみください。

http://togetter.com/li/818416

その後のご友人は失恋の痛みを笑い飛ばせたようで、ホッとしました。(*´ω`*)
持つべきものは腐友!?? …いや、ちがうか。

失礼しましたー。┏○Σ○┓イテッ!

NoTitle

"「良い顔するようになった」"

そうですとも、水埜社長。拓篤はボッキリ折れてしまった心の芯を、花で、花と共に生きていくことで立て直し、堂本ったんに日々愛されていることを「思い知らされ」て、満たされてますから~~(笑)。

でも、水野さんにとっても得がたい人材だったんですね、自分の仕事を引き継いでもらえそうな多冶見 拓篤という存在は。

そして拓篤が成長していくのを見て、面白いと思った。
人と関わることに感心の薄かったお方が。。
その人を引き寄せたのもあなたなんだよ、拓篤~!


一方の堂本さんは・・、ニマニマ。
なにしろ、
”早く書類を終わらせて、帰らねば。”
だもんねーーー!
充実してるよ、ね?金田さんっ。ちょーっと癪だけど。クスクス
 

Re: NoTitle

トーヤ様

え、気付かなかった。
って、もう一回みたけど、わからん…ww
名前の打ち間違いなど、全くノープロブレム。

しかし…。このツイ。
BL書いてる身としても、身につまされるというか…萌えるというか(爆

女って逞しいと、マジで思いましたわ…。
男なら、こんな風にはなれない気がするもんww

Re: NoTitle

ますみ様

滅多に、人のことに口を挟まない(というか興味無い)水埜。
…が、拓篤の仕事に没頭しすぎな時には少々の苦言。
堂本の写真を見てみたり。
気まぐれでも、ちょい興味持ってましたね。(でも、あくまでも気まぐれ

水埜の琴線に、拓篤が響いたんでしょうか…。
あの出会いから、今に至るんですもん。

拓篤の成長を目の当たりにして、人材育成の方向へも。
皆、人と関って影響を与え合ってるんでしょうね。

金田くんも、そろそろ…「嫌だ」なんで言ってないで、待ってる人の居るお家が欲しくなるかな。

有難う御座いました☆

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Re: おはようございます。

鍵コメmu様

犯人は、堂本さんがタイホー笑

色々ありましたねー。
乗り越えて、その先に見えたのは……穏やかな日常。
また色々あるだろうけど、その手を離すことの無いように(祈

そうよ。男はね回数にやたらと拘るそうですww
え、37行きますか?(/ω\)

有難う御座いました☆
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