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恋のカタマリ

恋のカタマリ-13☆R18

 ←恋のカタマリ-12 →恋のカタマリ-14☆R18
高宮がメガネを外し、ベッドサイトへと置き……全裸のまま、拓篤の横に寝転がる。
そのままの姿勢で頬に触れ、首筋に……鎖骨、胸へと手を滑らせて行く。

「女並みに、キメも細かい。たまにいるけどな……男でも」

さっさと始めればいいのに。
高宮は手の平で、感触を楽しんでるかのように肌に触れて行く。

まるで大事なモノに触れるように。

高宮を見れば、さっきまでの表情とは違って優しい顔だ。


「思春期のガキみたいに、想像してきた」
「……何を?」
「お前に触れる日を」


そんなに俺に触りたかったのか?
そう思ってしまう程、愛でるかのように触れる。

「想像した以上だ」

ヤクザな男が。
二十も上の男が。
まるで、少年のような顔付きに見える。

「綺麗だなぁ……、こんなとこまで」

その手が直にペニスに触れれば、拓篤の体もピクリと反応する。


……開き直れ。

俺は、この男の羽を休ませるためにココに居る。


拓篤が目を閉じて息を吸い、吐き出した後、目を開けた。



「高宮さん……くすぐったいよ」

だんだん焦れったくなってきた。
朝までこの調子なんて、余計に疲れる。
買われてる側のこっちからどうこう言えないけど、早く終わらせて……寝たいのが本音だ。

「急かすな……じっくり楽しみたい。足、開け」

高宮が起き上がり、拓篤は足をゆっくりと開いて行く。

開き直ったって、屈辱を感じるのだけはどうしようもない。
いつかは慣れるのだろうか。

「いいな……そのツラ」

高宮は分かっていて、顔を見ながらニヤニヤと笑う。
早くしろよっ……その言葉を呑み込む。

「ココも綺麗だ」
指で後ろの孔に触れた。

「強張るな。でなきゃ、痛い思いするぞ」

知ってるよ。一回だけでも経験したからな。

そこから体をひっくり返されて……浮き上がる血管を辿って行くような触れ方をする。
また体を反転させ、やっと高宮が首筋に吸いついてきた。


始まる……俺と高宮のSEXが。

あれだけ憎いはずの男なのに。
触れる肌が嫌悪を示さないのは、なぜだろう。

さっきの高宮の本音を聞いた時、ただのヤクザから高宮という人間として見たように思ったからか。

散々焦らすようにあっちこっち撫でまわされ、性感帯をくまなく唇で愛撫されれば、快感の小さな波が来る……。
首筋から下へと高宮の唇と舌が移動して行くと、淫靡な気持ちへと移り変わって行くのも感じた。

そんな自分に、俗物だと思う。
高貴な青い血だなんだって言ったって、所詮普通の人間なんだよ。


乳首を執拗に吸われ、舐められ、ゾクゾクとする。
その反応を楽しんでいる高宮に腹が立つのに、小さな声が漏れる。

「あぁ……っ」

腹にキスをされ、太股へ……そしてペニスも舐められて。
とうとう声が出てしまった。

「それでいい」

高宮がそう言って、形を成し始めたペニスを口に含んだ。

「……くっ……」

足を大きく開かされ、ジュルジュルと音をさせて高宮は容赦なく快感を引き出してくる。

強く吸われ、今度は弱く……。
もっと強い刺激が欲しくて、勝手に腰が揺れる。

「男はいい……。体が、正直だ」

満足気に高宮が言う。

起き上がり、ベットサイドのローションで孔を解し始めた。
その間も体中を舐めまわされて、ペニスにも刺激を与えられて。

慣れている……男を抱くことに。
そう認めざるを得ない程、体に快感だけが走って行く。

心と体を切り離すことが出来そうな自分を感じて。
拓篤は、ホッとした。

心の奥底では、怖かったのだ……。
切り離せないなら、俺は心を蝕むのではないかと。

うつ伏せにされ、腰を高く持ち上げられ。
高宮はローションを塗り込んだ孔にまで、舌を這わせてきた。

「あぁ……やだっ……そんなとこ」
拓篤が拒絶の言葉を吐いても、高宮は双丘を両手で開いて、小さな孔に吸いつく。

これは……嫌だ。

恥ずかしくて、もう泣きたい。
こんな思い、なんで俺が……っ。
そんな場所を舐める奴がいるなんて、初めて知った。

なのに。
高宮はただ、孔とその周りも丁寧に舐めてくる。
嫌がれば余計に興奮するのだろうか、尻の肉に吸いつく唇が熱を帯びているのだ。

体をひっくり返されて、高宮が胸の上に乗ってきた。
昂ったペニスが目の前に。

舐めろ……そういうことだ。

「真珠でも入ってんのかと思ってた」
「そんなもん入れなくても、充分だ」

ニヤリと笑って自分を見下ろす高宮が、ペニスで頬を叩く。

「やってみろ」

拓篤は口を開けて、その昂った大きくて硬いペニスを口に含んだ。

こんなのを舐めて興奮なんか、しない。
けど、やらなきゃ……。

自分を見降ろす高宮を、目を開けて見上げたままで。

ほんの数十秒で、高宮が満足気な顔をした。

「下手だな」

そう言って、足の間に体を入れてきた。


あぁ……来る。


拓篤は息を吐き、迎え入れる心と体の準備をする。

「そうだ……それでいい。ゆっくりと挿るからな」

思ったよりもずっと、優しい抱き方をする。
慣れてないのを分かってるからか。
それとも「傷をつけない」という誓約書の部分でか……。

「あーー……苦し……っ」

細かく抽挿を繰り返しながら、ゆっくりと挿って来る。
中の襞を伸ばして行くように、小さく揺すって……。

「息を吸え……。頭が入り込めば、楽になる」

あやすような言葉に、自然とコクコクと頷く。

充分に舐められ、解されて。
痛みはそうでもないが、やはり苦しい。
その圧力に、内臓が押し潰されていくようだ。

「大、き……いっ」
「あんまり俺を悦ばすな」
「ん、ん……あぁっ」

仰け反る首に、高宮が舌を這わす。
何処までも大人のSEX……。
その手練手管は、さすがとしか言えない。

過去の自分のSEXは赤子同然だなんて過り、男としての差に……こんな瞬間でさえ嫉妬する。

「ほら……挿ったぞ」

そう言った高宮も苦しそうで、いい気味だ。

「……気持ちいい?」
拓篤が聞けば、首を傾ける。

「さぁ……慣れてない奴の中は、ただキツイ」

だったら、大金はたいてまで抱きにこなけりゃいいのに。

「初心者じゃ、満足出来ない?」
苦しい息で問うてみた。

これで……気が済んでくれればいい。
高宮の執着が、俺を抱いたことで消え失せてくれればいいのに。

「いいや?お前を組み敷いてることだけで、満足だ」
高宮が顔を近づけてきて、耳の傍で言った。


「俺との繋がりを断ち切りたいのなら、耐えるしかないな……拓篤」

最後にそう囁き……起き上がって。
残酷な笑みを浮かべ、ゆっくりと腰を動かし始めた。


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~ Comment ~

ううっ、とうとうRが~💦

kiriさま

Rがついて「うわ~ん」と悲しい気持ちになるのは、あまりないですね。
堂本さんとだったら、狂喜乱舞しちゃいますけど💖

今日、とうとう拓篤が高宮に~~~。
拓篤の悔しい気持ちが、痛いほど分かります。悔しいけど、体は素直に反応するし、想像もしていなかった事もされちゃって💦

自分をとことん追い詰めてきた高宮。
憎い相手だけど、それでも人間らしい一面を感じる事ができた部分があったから、嫌悪感がなくて良かった、それが一番。ホッ。

>俺は、この男の羽を休ませるためにココに居る。
>心と体を切り離すことが出来そうな自分を感じて。

そうそう、高宮との繋がりを断ち切るために、今はとにかく耐えて頑張って!!!
頭では理解できていても、心が拒否してしまう事は往々にしてある事。
特に体を支配されるということは、想像しているよりもダメージはあるはず。
それでも、もう一度表の世界に立つために、堂本さんに会いに行くために、拓篤、自分を信じてねっ!!!

でも、高宮は拓篤がどんどん男に抱かれる事に慣れていったら、断ち切るどころか溺れちゃうんじゃないかと心配です。
拓篤を「抱く」事で満足するより、「組み敷いている」だけで満足って。
この執着心が、本当に怖いです。
断ち切られないために、高宮が頑張っちゃわないように、拓篤ほどほどにねっ!!!
芳武お兄ちゃんが言っていたように、あなた「やばい」んだから~💕

今までの人生で、様々な物や人を、自分に折り合いをつけながら捨ててきた高宮が、どうしても手に入れたかった拓篤。
高宮は拓篤を抱くことはできるけど、手に入れる事はできない。
でも、手に入れていたら・・・高宮は変わっていけたのかなぁ。なんて、考えちゃいました。
憎い漢だけど、何だか憎み切れない~💦 魅力ある漢ではあります💕
憎たらしいヤツを、そのままにしないkiriさまっ。さすがです( *´艸`)

明日も覚悟して、お邪魔させていただきますっ!!!

kiriさま、よろしくお願いします。
ありがとうございます(^O^)/





Re: ううっ、とうとうRが~💦

みゃお様

今日は、過分に期待されている方も居たでしょう(苦笑
高宮がどれだけ鬼畜かを。鬼畜スキー様には「えぇ?」だろうな…と(汗

しかし、高宮の目的は体に苦痛を与えるモノでもありませんのでね…。
この人、Sなんですけど。Mでもある。両極端な方です。
それは肉体的なモノではなく、精神的の方へ。

元々、暴力は好まない方ですので。そういうヤさんも居るでしょうww

拓篤は深呼吸して、開き直りました。
…が、やはり屈辱は感じる(そりゃそうだ)それを見て、高宮…満足。

高宮を美化する気もないのですが、己を分かってる方です。
けど、黒い部分は果てしなく持ってます(苦笑

拓篤は、断ち切るためにココにいる。高宮、全部分かってますからね。
そう来たか…拓篤(ニヤリ)と、腹で笑ってるような人です。

今回、拓篤と致して…高宮の中でも、どこかで変化が起きてるでしょう。
お金を返すために、走り出した拓篤。
あれだけゴネて、こじらせた青年が、潔く自分の下にいる。

どんな悪人にもそれぞれに背景がありますからね…。
けど、悪は悪なんですよ。善では決してない。
お話は、善と悪があってこそ…面白いじゃないですか~ ←コラ

有難う御座いました☆

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叔父貴が楽しそうな件

これで縁が切れる?それはそれでちょっと寂しい…(ぇ
優しくした後で悔しがってる顔見て満足したり、叔父貴ってばかなりS?
や、拒否られても執着してる辺り、実はMとか?ご主人様こっち向いて的な?(笑
で、そんな叔父貴にドキドキしちまうアタシ… _| ̄| 、., ⌒ 、., ⌒ ○ コロン コロン

とりあえず、拓篤君、二人目ってことは今は隠しておかなくては。
『いのちだいじに』ですよ。自分もだけど芳武兄ちゃんも守らねば。
借金完済してほとぼりが冷めた頃にバラせばいいさ。


注釈:『いのちだいじに』は、ゲーム『ドラゴンクエスト』の戦闘時の作戦コマンドなんですけど、拓篤に当てはまるなーと思いまして。
他にこんなの(↓)あります。拓篤に当てはめるとこうなるのかな?

『いのちだいじに』<ヤバい&危ない客は断る。13話では二人目ってことは黙っておく。
『ガンガンいこうぜ』<仕事に慣れてきたら、ガンガン客取るぜ?→その後魔性の拓篤君へ変貌を遂げる
『じゅもんつかうな』<拓篤の魔性に当てられた客がストーカーになる恐れアリwwなので予防ww
『じゅもんせつやく』<ストーカーに懲りた拓篤が仕事を控える(借金の額が少なくなって使えるコマンド)
『おれにまかせろ』<「どんな客でもこなして見せるぜ」by拓篤
『めいれいさせろ』<拓篤が女王様にwww

“魔性の拓篤”前提なんだな…www
ゲームは卒業したのだけど、記憶が蘇ってきたので遊びました…スミマセヌ。
拓篤の必死の覚悟も私の中ではコミカルに。ごめんよ、拓篤。でもおばちゃん、楽しいよ。←酷い
kiriさん、後半は無視してください。特に魔性とかストーカー云々。

では明日、蛇な叔父貴に期待します。┏○))ペコ

第2回R♪

kiriさま こんばんは!

このお話では、
私のコメントのタイミングがなぜかR回のような気が(初回を除く)…(^_^;)

Rのたびに拓篤の心がどのように変化していくのか、
とっても興味を持って読んでいます!

今のところ、拓篤くんが”心”と”からだ”を切り離して望めていることにホッとしているところです。
高宮の言動・行動(行為)ひとつひとつにも…。高宮はきっと簡単には心をさらすことはないのでしょうが、ちょこっと垣間見れる人間らしさ・切なさが、拓篤くんに何かしらの変化をもたらしているようで、この二人の駆けひきにも惹きつけられます!

今回のお話では、初回からすべて、かならず2回読んでいます。ここの登場人物はなかなか心を素直に表さない個性的なキャラクターばかりなので、言葉をしっかりつかんで想像してみたり、ちょっと戻って読み返したりしてお話を堪能しています!
なぜかBL小説であることをわすれそうになるくらい、読み応え満点の恋愛小説・刑事もの小説として読んでいるような気がしています♪

R回も全然”そういう”目で読んでいないような・・・。(*^_^*)
まだ先になるかとは思いますが、拓篤くんの”あまーい”Rシーンの日が来るのを楽しみに待っていますね!!
でも、甘いシーンがきたら完結のシグナルかな?(←これくらいの将来的なコメント(先読み?)は大丈夫でしょうか?)





びみょーー。

避けて通れないとはいえ。
ライブで来たか。 と思ったのも事実。拓篤が、事後のベッドの中で回想してるとこになるか、と想像したのも事実でした。


一々言葉に出してません? 高宮サン。 そして、
「身体は正直」 「下手だな」  が、満足そう。と言うコトハ。 嬉しい??
拓篤が遊んでいたことも知ってるから、初々しい(?)反応に素で喜んでるような気もする・・。

今回は複雑なエチで、盛り上がりがいま一つ。 お金が関わる、ビジネスのエチが、kiri様のお宅では’初めて’だからなのかもしれませんね。


高宮サンがバックでイタしたのは、感じてる拓篤の顔を見たら何かが変わってしまうと本能で恐れたからなのか?
だったら面白い~~んだけどな。 腐腐。

拓篤、これから何人相手にしても、みんな通り過ぎるだけよ♪

Happy Halloween~~(m゚∀゚)m.☆゚+.☆

まさしく『羽のように』ですね♪

高宮大人~ 経験値が違いすぎますね!

じっとりねっとり、いたぶりますね~ やっぱりヘビだわ!
体を痛めつけるのではなく精神的に貶めて楽しんでるΣ(;゚д゚)ガタブル

拓篤はもちろん悔しいし悲しいし”イヤ”でしょうけど
なぜかそんなにかわいそうと思えないkeiは鬼畜でしょうか?
基本、愛のあるエチが好き(愛がないと萌えない)のですが
何だか不思議と、嫌じゃないです。壁|▽//)ゝテヘ
拓篤本当にごめんねm(__)m 
拓篤の事は大~好きだし、応援ももちろんしてるよ!


kiriさまありがとうございます♪
明日も続き(?)楽しみにしてます(#^.^#)

食べられちゃったー(>_<)

ぁうーとうとうきましたねR!

にしても、高宮どんだけご執心なの~~思春期のように想像してたなんて!まさかの純愛!?もぅ念願叶って堪らんだろうなぁぁ~

高宮…あなたがヤクザじゃなく融資元の銀行員とかだったらわたしは密かに応援してたわー
だってね、ちょこちょこ人間性が見えてきちゃうとね。やっぱり嫌いじゃないな~わたし。

まぁ高宮の今後なんて考えてる場合じゃないけど、いつか誰かと幸せになってほしいなーと思います。


予想以上にたくまを優しく丁寧に扱ってくれてることに、まず安堵。
たくまもなんとか切り離せてるみたいだし…ちょっと共鳴した部分も影響してるかな?

それにしても、ゆっくり味わい尽くしたい高宮に対して 、早く終わって寝たいて…。この温度差がちょっと笑えるw
一晩てのも長いなぁ(>_<)なんとなく2時間くらいかなぁなんて考えてた~ラブホの休憩じゃないんだからf(^_^;

たくまー暗いトンネル抜けたら明るい光が、堂本が待ってるよ!がんばれーー

Kiri さま今日もありがとうございます~悲壮感もなくほっとしています~高宮のテクに妙にドキドキしていますー(*_*)

Re: 拓篤の幼さ

鍵コメm様

>暴力的なものじゃなくてよかったです(ToT)ホッとしました〜!
はい。もう、今日はあまり細かな描写は避けました。

拓篤の未来へのステップ…。そういう感じでの通過点としてダケ書きたかったので。

まずは拓篤が嫌悪感を思った程は感じなかったということ。
最悪の高宮を潜れば、後はまだマシ??でも、へんたいオヤジとかのプレイはアンブラッセでは無いですので…。ほんと、羽を休める場所として書きました。

あはー。色々と妄想してくれて♥ソフト路線で書いたので、もう妄想だけが頼りです←

うん。やっぱり10代なんです。ナゼ10代にしかたというと…こういう世界では、やはりある程度の若さが必要なので。それでも高校卒業後のギリの19歳にした私なんですけど(爆
>でも若いからこそはねつける強さや勢いも感じて。 ←そしてやっぱりコレです。
若いからこそ、訳がワカラナイ部分も大きくて未熟さもあって。
それが跳ね付ける勢いに繋がる。20代になると、色々と知って余計に悶々しそうでww

>見事な悪役ですね。
>悪役ですが俄然興味が湧いてきました。
有難う御座います♪もっと悪く書こうと思えば書けるんでしょうけど(設定的に)
悲劇性を書きたい訳じゃないので、ソコソコにしましたw

>以前、kiriさまがバトル好きだとおっしゃっていた言葉が頭をよぎりました(笑)
そう…私は、バトルを書くのが大好きです!喧嘩のシーンも、心理戦も…ワクワクします。

裕理はまた出ますよ♪女性だけど、男前なので…BLでも、そう嫌われないかな…と。
今の拓篤にとっては、一番信頼してる人ですしね。

はい。長いお話なので…体調に気をつけながら頑張ります(*゚ー゚*)

有難う御座いました☆

Re: 叔父貴が楽しそうな件

トーヤ様

>これで縁が切れる?それはそれでちょっと寂しい…(ぇ←笑

サブキャラなので、そう出番はないですけど。
忘れた頃に、ポロッと出たりもします。少ないですけどね…w

うん。高宮はSなんだけど、その思考はMっぽいとこもあるかも?
嫌われることを、面白がったりする人なの(これってSなのかな?ワカランw

>『いのちだいじに』←このタイトルが…なぜかツボですww

ドラクエは、家の男共(父・弟2人)が、顔を会わせれば「ドラクエどうこう」って煩かった時期があります。攻略どうこうって…。下の弟が師匠のように話してました(笑

>ごめんよ、拓篤。でもおばちゃん、楽しいよ。←酷い
いや、もう楽しんで下さい!それが一番嬉しいので♪

有難う御座いました☆

Re: 第2回R♪

key様

コメのタイミングがR(笑

>拓篤くんが”心”と”からだ”を切り離して望めていることにホッとしているところです
ココにホッとして下さる方はチラホラ。

結構大事なことですよね…。コレ、妹だったら気が変になるそれこそ地獄。
拓篤は基本的に性に緩い部分あった&相当の覚悟で開き直り…ですが。
それでも始まってみるまでは、不安だったと思います。

きゃー。2回ずつ読んでもらって…。粗がバレるぅぅぅ←ソコか
今の処、まだ謎というか…キャラを手探りで探ってる感じですもんね。
だんだんと肉付きが出来てくるのも、また面白いかと。
なんか恐縮するお言葉まで頂いて…(/ー\*)

いえ…甘いシーンはそんなに遅くはないんですが。色々ありますよ…ふふふ
楽しみにしてて下さいね~♪

有難う御座いました☆

Re: びみょーー。

ますみ様

色々と、妄想を駆使して頂いて(´艸`*)

今日はね、Rなんだけど…あんまりエロさは出さないように書きました。
やはり愛が有る訳じゃない&ビジネスチックに書かないと…。

鬼畜っぽいのとか、濃い~~~のとか。
高宮のことだから、期待されてるよなぁ…とか思いながら(笑
もう、細かな描写抜きっww

まぁ、明日も…Rは続きますが。
やはり愛のあるシーンとは、別枠な感じだと思います。

わりとね、アンブラッセ時代はサラリと書きました。
ココは、ほんと通過点の一つ…として。

有難う御座いました☆

Re: Happy Halloween~~(m゚∀゚)m.☆゚+.☆

kei2様

>体を痛めつけるのではなく精神的に貶めて楽しんでるΣ(;゚д゚)ガタブル
そう…基本Sの高宮は、言葉で虐めてます(笑
なんで、男って気に入ってる子を虐めるんでしょうね~ww
まぁ、信史も亨もそうですけど…。は…っ(゚Д゚;) 高宮も魔王キャラ?w

>何だか不思議と、嫌じゃないです。壁|▽//)ゝテヘ
私もね、あまり嫌悪感をここで出してしまうと、拓篤のこの先が…と思って。
なので、前回で高宮の人間臭い部分も会話に入れて見ました。
ヤクザとしてダケでなく、高宮本人を見てくれるかな~と思って。

はい、明日もこの続きです…(´艸`*)

有難う御座いました☆

Re: 食べられちゃったー(>_<)

さく様

えぇ…高宮さん、拓篤をカプッ(ちょっと優し目に)噛み付き、食べちゃいましたw
これも、もしかしたら…見方によっては純愛かもしれませんね。
勿論、一方的になんですけど。
まぁ、拓篤と恋愛しようなんて高宮も思ってないだろうし。
情夫にして囲っちゃおうとするヤツなので。

>高宮…あなたがヤクザじゃなく融資元の銀行員とかだったらわたしは密かに応援してたわー
確かに…ヤクザでなければ、ちょっとは拓篤との未来も可能性有り?
堂本と三角関係?

そう…拓篤と高宮の温度差も、ちょっと(。・w・。 )プッでしょ?
一晩…拓篤には、長いだろうなぁ…。

>高宮のテクに妙にドキドキしていますー(*_*)←笑

有難う御座いました☆

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Re: ばれてるよね~

鍵コメc様

バレてるかなぁ…。
高宮、そこはあえて聞いてませんでしたねw

まぁ、一番最初の客ってダケでとりあえず約束は守った。
それでヨシなんでしょうかねぇ。

ヤの人も一個人としてみれば、そう悪人ばかりじゃないかもですが…。
やはり高宮の場合、長い間ソコにいて幹部クラスですので。
思考が多分、一般ピープルとは大きく違う部分あるだろうな。

スマホゲームですか~。
よく電車の中で隣の人が必死になってるのをチラリと見ます。
何か楽しそうです…。やったこと無いんですけどw

有難う御座いました☆

あうあう(|| ゜Д゜)

つ…ついにこの時が…(。>д<)

でも、高宮が拓篤のこと凄く大事に扱ってくれたことと、拓篤が苦痛ではなく快感を追えてることにホッとしました。

長年恋い焦がれて…どんな卑怯な手を使っても手に入れたかった高宮。
それが、ただの執着なのか恋だったのか…
体を繋げたことで、彼の気持ちがどう動くのか…気になるところではありますね。

こんな仕事をしなくちゃいけなくなったのはこの男のせいなんだけど、でも、初めてのお仕事の相手としては、悪くなかったんじゃないかなぁ…と思ったりもします。
拓篤への気持ちがちゃんとありますからね…一応…( ̄ー ̄)

とりま、運命の再会まで耐えるしかないのですね(。>д<)

Re: あうあう(|| ゜Д゜)

ちぃこ様

> つ…ついにこの時が…(。>д<)

来ましたね~。いつかは通る道。さっさと潜らせてしまいましょうw

拓篤は自分で折り合いをつけて、進んでる。
高宮の中に、自分と同じモノを少しでも感じた時点で、ヤクザというダケだった相手が人になったのでしょうかね。

どんな理由があっても、借りたモノは返す。でなきゃ未来に青空は広がらないですもんね。
最初の相手が一番嫌な相手(苦笑)甘いだけじゃないぞと教える人でもある…。
うん、高宮で良かったかな~と私も思ったりしますww

有難う御座いました☆
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