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【  2013年10月  】 

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6.愛しい男★R15

愛しい男

2013.10.01 (Tue)

 カーテンから漏れる朝の光が2人を優しく包む込む。その光が強まる頃、信史が先に目覚めた。隣を見ると秋也がベッタリとくっ付いて寝てる。久しぶりの秋也の温もりを、まだぼやけた意識の中でも味わうように、更に抱き寄せる。この素肌の感触…。肌の質感が秋也だと思いながら、微睡を楽しむ。秋也は、一度寝たら起きない。寝付も昔から良い。いつも深夜か、朝方に帰ってくることが多いから、起きる時間も違う。こういう時は、つい…...全文を読む

7.愛しい男

愛しい男

2013.10.02 (Wed)

 部屋に戻って、テーブルにスーパーの袋を一旦置いて、寝室を覗きに行く。秋也はまだ寝てる。徹夜が続いたのだ。起こすのは忍びない。傍に行き、頬に触れて寝室を出た。スーパーの袋から食材を取り出し、冷蔵庫にしまって行く。買ってきたサンドイッチとコーヒーで、軽い朝食だけを取り、自室に入ってメールのチェックだけをして、仕事用のアカウントの方にも目を通し、トラブルは何も発生してないことも確認だけをした。NY本社から...全文を読む

8.愛しい男

愛しい男

2013.10.03 (Thu)

 「昨日、ごめんな。スタジオに来たのに」食べてると目が覚めだしたのだろう、昨日のことを思い出したようだ。「行ったよ。連絡取れないから。スタジオだってわかってたけど、顔見ないと心配だろ」「うん」グレープフルーツを食べながら、コクンと頷く様が幼い。昨日喧嘩した時は、さぞかし攻撃的だったろうに。秋也が喧嘩をしてる姿は、学生時代に何度か見たことがあるから容易に浮かぶ。「高田さん、とばっちり受けたんだろ?」信...全文を読む

9.愛しい男

愛しい男

2013.10.04 (Fri)

 秋也は今でも、離れてた時期にあったことを「浮気」だと思ってる。 他とは違うと言い聞かせたこともあったが、やっぱりそれでも納得はしてない。 何でもあっさりな男が、たった一つだけ。 芯からは赦してはくれないこと。 それで、いい。 秋也の俺を「責める」気持ちの残骸に、ほんの少し救われる気がする。 「こら…っ噛むな」 首筋に甘えてたと思ったら、肩口に歯を立ててくる。 さっきは、嬉しそうな顔をしてたくせに。お前にす...全文を読む

10.愛しい男

愛しい男

2013.10.05 (Sat)

 「俺、結構こういうの見る機会あるけど。レベル高けぇ」そういうことを褒めてもらうとは、予想外。「そんな時間かかってないけど」「いつの間に…」「アメリカで、時間ある時に作った」「離れてたから?」「そうだよ。俺は病気だからな」信史の言葉に、秋也がブッと吹き出した。「言われる前に言ってるし」「俺はお前が好きなだけだ」「うん…知ってる。これ、観たりする?」「たまにだけどな。出張先のホテルでとか。俺は、今も離れ...全文を読む

11.愛しい男

愛しい男

2013.10.06 (Sun)

 「…コロス!!」秋也が怒ってるのに、信史は寝転がったまま携帯をまだ見てる。腹が立って信史の傍に行き、携帯を取ろうとしてみても、信史は腹に両手を入れて、足で守るように蹲って離さない。「貸せよ!!消してやる!!」秋也がムキになって馬乗りになり、手を引っ張って剥がそうとしても、力は信史の方が強い。「…っちくしょぅ!!汚ねぇ!!」「何でだよ?俺、今日2回聞いたろ?お前『うん』って返事した」「はぁ?覚えてない...全文を読む

12.愛しい男★R18

愛しい男

2013.10.07 (Mon)

 信史の意地の悪い表情で、秋也がグッと詰まる。「…いいじゃん、もう」いつもの強気が消え、言わされることを誤魔化そうとしてる。あぁ、もう夜まで待てそうにないな。「よくない」「もぉっ。何でだよっ」「ダメ」睨みつけてくる秋也の頬にキスを落とし、耳朶を弄りながら唇を割り舌を入れて誘う。「…っ……」秋也の舌が誘いに乗り、しがみついて来る。いつまでも、それ以上触れないでいるとイラついてくる…。秋也が苛立ち始めると、...全文を読む

13.愛しい男★R18

愛しい男

2013.10.08 (Tue)

 もっと、俺を欲しがれ。心でそう呟き、信史が秋也に覆いかぶさる。互いに勃ちあがったペニスを擦り付けるように腰を揺らす。秋也が興奮して自分から信史の顔を持ち、唇を合わせ…その甘い舌が口内で俺の舌を探り、見つけて…吸い付いてくる。信史は秋也の手を引きはがし、床に押さえつけた。「触って欲しいんだろ?」「ん…触って…」秋也の口から熱い吐息と共に零れた言葉。「ほんと…お前は堪んねぇ…」小さく呟き、信史は秋也の手を床...全文を読む

14.愛しい男★R18

愛しい男

2013.10.09 (Wed)

 信史に我儘だと言われても、秋也にはどこが我儘なのだと思う。この体位より、背中は床についてる方が好きなのに。「普通のがいい」「それは夜な。ほら、跨って」嫌だと思って信史を見ても、有無を言わせないような顔でニッコリと笑われてしまえば、秋也はもう従うしかない。「…ぅ……っ」鼻を啜りながら、膝立ちの姿勢を取り、信史に跨って行く。さっきまで『コロス』と言ってた秋也を見ながら、信史が背中を支える。仕事関係でプレ...全文を読む

15.愛しい男★R18

愛しい男

2013.10.10 (Thu)

 秋也の喘ぎが、鼓膜を擽る。その唇がうなじに吸い付き、ピリリと小さな痛みが走る。「こっち見ろ」信史の声で、秋也が今度は頬に吸い付いてくる。甘えて、縋って…誰にも見せたのこと無い媚態を、目を開けたままジッと見る。いきなり激しくなんか動かない。慣れるまで、秋也の甘い舌を吸い、絡め合う。秋也の漏れる息が、本能のままに甘く…舌が貪るように絡んできた頃を見計らって、信史がその細い腰を両手で強く掴み、下から突き上...全文を読む

16.愛しい男

愛しい男

2013.10.11 (Fri)

 夕飯の用意にキッチンに立ってると、横になって少し寝ていた秋也が起きてきた。「何すんの?」まだ寝ぼけたような声で、背中にベッタリと張り付いてくる。こういうことが、一々嬉しい。「たこ焼き」「わ…。俺、焼く」「上手く丸く出来るか?」「この間、最後の方出来た」牧村の家でやってから、家でするのは2回目だ。たこ焼きを夕飯にするのは、今でもどこかで首を傾げる部分はあるが、秋也が焼くのを喜ぶから。秋也はまだ背中にべ...全文を読む

17.愛しい男〈完〉

愛しい男

2013.10.12 (Sat)

 「またあの猫耳つけさせようと、難癖つけてんだろ?」「それだけじゃない」「何??」「いや?別に深い考えは無い」信史の答えに、秋也が目を細めてジッと見る。「何だその目は?」「疑いの目」秋也の答えに信史が足を緩め、大の字になってる秋也の足に同じように足を重ね。両手も動けないようにして、完全に重なるようにして、体重をかけた。「く、るしっ…ぎゃ…く流す、るっ」「仕返し」「お…っもい…重い!!」体の下でバタバタと...全文を読む

【背後注意】猫ミミ+チビ秋のコスプレ+色々な秋也♪☆ういちろ様

★イラスト★

2013.10.13 (Sun)

 愛しい男。昨日、終了致しました!SSと言いながら、いつも長いですっ。そして、途中で猫ミミ秋也のイラスト頂きましたので、終わってからUPさせて頂くつもりでした。もう既にご覧になった方もいらっしゃると思いますが、自分のお家でも置いておきたくて…。許可を頂きました♪(New秋也も、ありますのよ)イラストのカテって、後日また覗いて下さる方が結構多いんです。プラス、小説読む前にチラッと覗き見とかネ♥頂いたのは【りんご...全文を読む

【予告】明日より、野獣(龍介×達也)のSS「強い男」連載します!

★お知らせ

2013.10.16 (Wed)

 皆様。お休み中も、たくさんのポチや拍手。本当に、有難う御座います!!何も記事上げてないのに、何十人もの方が、応援ポチ。感謝でいっぱいです。涙。そんな応援頂ければ、やはり…サボれんっ(汗)ってことで。お待たせしました!(待って下さってると、勝手にそう思っております)野獣カプのお話が、ほぼ完成しましたので、明日より連載スタートします。37のSS「愛しい男」が終了し、甘~~い二人に胸ヤケされた後。野獣…。もう...全文を読む

強い男-1

強い男

2013.10.17 (Thu)

 タクシーが到着し、達也は千円札を震える手で3枚財布から抜き取るように出す。運転手に向かって差し出して、お釣りも受け取らずそのまま車から出た。後ろで運転手が何かを言ってるが、手だけをあげて「要らない」とだけ示す。足がもつれるようで、前に進まない。目の前のどこが入口なのかも分からない。正面玄関らしい場所は、こんな時間だから当然閉まってる。途方に暮れて、建物を見上げ…何だか眩暈がしてきた。「あの野郎…。絶...全文を読む

野獣カプのスーツ姿。(服着用でもエロい)☆チロル様

★イラスト★

2013.10.17 (Thu)

 皆さま。本日より野獣SSが、スタートいたしました!そして。本日の夕方…。イラストを頂いたのです!!そしてUP許可も取り付けました。頂いたら、これからはなるべく早めにUPさせて頂こうと思ってた矢先に。もう、見られた方もいるかもしれませんが…。どーだー!!(版権はチロル様に有ります。無断転載・持ち出しは禁止)頂いたのは【L'abricot】のチロル様です!!(文字クリックで飛びます)もう、何なんでしょうか。この大人~...全文を読む

強い男-2

強い男

2013.10.18 (Fri)

 ニッと不敵な笑みを浮かべた龍介に、達也は肺から息が漏れるような感触がする。あぁ、いつもの龍介だ…。けど、それはそれ。「何処だよ?」「何が」「刺されたって聞いた」「腕だ。正確には切りつけられた」「見せろっ」達也の顔が怖い。龍介は、自由な方の手で布団を捲る。左の前腕に包帯がグルグルに巻かれていた。達也の目がジッと包帯を見てる。「何やってんだよっ」「…怒るな」「誰だよ?」達也の目の凶暴さと、ドスの効いた唸...全文を読む

強い男-3

強い男

2013.10.19 (Sat)

 病院を出て、入った店は居酒屋だ。もう時間も遅いが、結構人がいる。堂本が勝手にビールの中ジョッキを2杯…と頼む。達也は煙草が無いことに気付き、席を立ち上がった。「何処行くの?」「そこのコンビニで、煙草買ってきます」そう告げて、店を出た。*店に戻り、席についたとたん、堂本の携帯が鳴る。ビールを飲みながら話を聞こうと思っても、堂本は電話でずっと話してる。喉がカラカラだったようで、気がついたらビールを飲み干...全文を読む

強い男-4

強い男

2013.10.20 (Sun)

 翌日、朝一番に龍介の元に向かう。昨夜、色々考えた。いや…考えさせられた。けど、結局は同じだ。俺は、龍介の「帰りたい」場所でいたい。その一つで、いい。仕事に口を出すべきじゃない。龍介の好きにすればいい。怪我をしようが、例え五体満足で無くなろうが。どんな姿になってでも…俺のとこへ、戻ってきてくれるなら。後は、俺が龍介を守ればいい。達也はエレベーターを降り、部屋の前でノックをした。「はい…」声は女性。扉が...全文を読む

強い男-5

強い男

2013.10.21 (Mon)

 ホッとした表情の後で、優しい笑みに変わる龍介の母に、達也が眉を上げる。「逞しいねぇ」「あいつと居るんだよ?そりゃ、逞しくもなるよ」「…昔から、世話になりっぱなしだ」「ほんと~に、世話かかる」達也が笑うと、龍介の母も笑う。「私が忙しくて出来なかったこと、達っちゃんやってくれてたもんね」あぁ…色々と。俺たちは片親同士で、どっちの親も忙しくて。俺は一人っ子だったし、龍介の姉貴は年が離れてて地方の大学に行っ...全文を読む

強い男-6

強い男

2013.10.22 (Tue)

 病室に戻ると、龍介の前に食事が置いてあった。見れば、ブリの照り焼き、小松菜の煮びたし、キノコ類の炒め物に、サラダと味噌汁だ。「何で食わねぇの?」「………。」「不味いとか言うなよ?ちゃんとこれも栄養とか考えてんだから」「お前、何か作って持ってこいよ」ま~~~た、偉そうに。「バーカ。甘えんな。病院にいる間は、ちゃんと出されたモンに感謝して食え!」達也に怒られて、龍介が箸を持って食べだした。「利き腕の方は...全文を読む

強い男-7※R18

強い男

2013.10.23 (Wed)

 龍介の退院の日。達也は車を出して迎えに行く。切りつけられたのは肉の一番少ない前腕部で、綺麗に縫われていた。傷痕は残るだろうが、龍介がそんなこと気にする訳もないし、動けばそれでいい。ただ、周りに怖がられる要因が、一つ加算されただけ。体は元気なもんだから早く帰りたがっていたが、医療記録は裁判にも使われる。全ては警察の管理下に置かれ、自由は効かない。警察組織は国家なんだと…何だか、そんなことを今回は一々...全文を読む

強い男-8※R18

強い男

2013.10.24 (Thu)

 風呂にいつまでもいると、襲われる。達也は身の危険を感じて、さっさと自分も体を洗いながら龍介を見れば…。湯船にゆったりと浸かって気持ち良さ気だ。腹立つな…。しかし、そっとしておくのが一番良い。今、下手に関るとどこでスイッチが入るか分からない。…ここでは、いざと言う時闘えない。野生の熊も温泉に入るのだろうか?そんなことをつい真剣に考えながら、泡を洗い流して一緒に湯船に浸かった。狭い風呂で体がどうしても触...全文を読む

強い男-9※R18

強い男

2013.10.25 (Fri)

 龍介の言うとおり…。俺は、こいつの抱き方に体が反応する。痛みさえ、快感の一部として捉えるようになってしまった。あぁ、もう…どうしてくれようか。龍介は胸の尖りから、舌を滑らせ腰に…そして、勃ち上がった雄を躊躇なく咥え込む。足を開かされ、屈辱と羞恥と快感と。色んなモノでごちゃ混ぜになった思考のまま、達也は嗚咽を漏らす。「も、離せ…」達也だって久しぶりなのだ。龍介が一旦口を離し、竿を分厚い舌で舐め上げるよう...全文を読む

強い男-10※R18

強い男

2013.10.26 (Sat)

 「は…っ……」安堵の息を吐き、龍介を見上げ、その額に浮かぶ汗を手で拭ってやる。「死んだら、どうしようかと思った」繋がった安堵感から、ずっと心にあったことが言葉として零れた。「死にゃしない」「うん…」「お前のとこに帰るって、約束したろ」達也がその言葉に、コクコクと頷く。「心配すんな。何があっても、俺はお前の元に帰る」その言葉に、また肺から息が漏れるような音がする。「龍介…」自分でも驚くくらいの甘い声が出...全文を読む

強い男-11

強い男

2013.10.27 (Sun)

 「熱っつーーー…」達也がベットにゴロンと大の字になり、天井を見上げる。隣の龍介の息がいつもより上がってる。「今日はバテるの早いな」「…待って…ろ。すぐだ…」な~にが。入院してて、ベットでジッと縛り付けられてちゃ、体力無くなって当然だ。それでも、2回も連続で激しいSEXすることに、ビックリだ。「今日はもう終了!飯、作れなくなってもいいのか?ん?」達也が龍介の腹に片足を乗せてすり寄って言えば、龍介がチッと舌打...全文を読む

強い男-12

強い男

2013.10.28 (Mon)

 退院してから1か月。龍介がデスクで書類と格闘していると、人影が射し横に来た。「久坂。付き合え」顔を上げると、堂本だ。「道場に来い」その一言で、龍介はペンを置いて立ち上がった。腕を怪我してからずっと書類整理に追われ、体がなまってる。復帰してから毎日道場で竹刀を振ってはいたが、堂本が呼ぶということの意味を思えば、半分面倒だと思いつつも、腕は鳴る。前を歩く堂本も何も説明しない。ただ、その背中はしゃんと伸...全文を読む

強い男-13

強い男

2013.10.29 (Tue)

 「タカ。後ろからとか、卑怯だぞ」床に寝そべっていた一人が、尻もちをついた少年に向かって言った。「卑怯?それはお前らが、やってきたことだ」龍介が冷たい目で言った。「…っ……くそ!!庇ってやったのによ!!」その少年が起き上がり、また龍介に向かって行った。*八人がハァハァと荒い息のまま、床に寝そべってる中、龍介と堂本は、元の場所から動いていなかった。「ちょーーー強ぇぇ…」さっき龍介を庇うような言葉を発した少...全文を読む

強い男-14

強い男

2013.10.30 (Wed)

 激しい打ち込みをするスピードタイプの堂本と、間合いを取り、一気にパワーで攻め込む久坂。勝つためには、攻め込まなければいけない。けど、互いに知り尽くした相手だ。攻めも、引きも…癖を知ってるだけに、簡単に勝負はつかない。たかが、道場内での体慣らしだと軽く考えることが出来ないのは、二人にとって剣道というモノが体に刻み込まれているから。だからこそ、緊張感が周りにも伝染して行く。どれだけ打ち込んでも、剣先が...全文を読む

強い男-15

強い男

2013.10.31 (Thu)

 龍介が退院してから2カ月。腕の怪我も傷痕だけになり、生活も何もかも、ほぼ元に戻った。違うのは、ただひたすらに勉強に勤しむ熊。出世など、皆目興味も無いくせに。それでも、やはり組織の中の一員として、準じる姿勢は必要だろう。いや、単に煩い上司が鬱陶しいからかもしれないが。達也も、龍介の休日は部屋にパソコンを持ちこんで仕事をする。2人で黙々と、静かな中で、互いに自分の世界に入り込む。一緒に休憩を取り、飯を食...全文を読む

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kiri

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