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【  2012年07月  】 

あとがきと、作者からのお願い

愛を、くれ。

2012.07.01 (Sun)

 長い連載、お付き合い有難う御座いました。書き始めた頃は、こんなに長くするつもりは無かったんですが、気が付いたら100話超え。間、かなり焦れ焦れさせたことと思います。それでも、最後までお付き合い下さり、感謝の言葉しか有りません。幼馴染。一度書きたいと思ってたんですね。でも、こんなに難しいなんて!!もう七転八倒でした。隼が勇次を好きで…みたいに始まれば、楽だったのかもしれませんが。37の登場時、隼は信史を好...全文を読む

BBQ-1

BBQ

2012.07.02 (Mon)

 初夏だというのに、陽射しがきつい。達也は、下準備をしながら目の前の龍介を見る。「お前、バーベキュー行ったことねぇのかよ??」その手際の悪さに、イライラとしてくる。「ない」あっさりと答える龍介に、大きくため息をつく。「あーもう、ほんとお前は使えねぇな」達也が文句を言おうが、どこ吹く風で木炭をジッと見てるだけ。「春駒!!こっち来い」向こうで、嫁と一緒に荷物を広げている春駒を呼んだ。「何?」「お前、火起...全文を読む

BBQ-2

BBQ

2012.07.03 (Tue)

 龍介に腕を掴まれたまま、トイレの向こう側にある茂みまで強引に連れて行かれた。ヤバイ…龍介の顔が、ヤバい。「ぅおーい。龍介くん?なぜ、こんなとこに?」達也は、おどけてみせながら足で逃げる体制を整える。龍介が腕を離したら、GOだ…そう思いながら、片足に体重をかける。「離せ、龍介」「まともに顔合わせたの、2週間ぶりってわかってんのか?」「だから何?お前も俺も仕事で立てこんでたんだろ?」達也は仕事の追い込みで...全文を読む

BBQ-3

BBQ

2012.07.04 (Wed)

 龍介が、荷物を鉄平の車に入れ込み、こっちへ向かってくるのが見えた。 その龍介に持たせる荷物を、いくつか用意して立ちあがり龍介を待つ。 「龍介。あとこれ積んだら、帰るぞ」 達也が声をかけると、無言のまま頷いて荷物を持てるだけ持って、急ぎ早に車に向かう龍介。 その後を、最後の荷物を持ち、龍介の後をついて行く。 おぉ、背中から炎が見えてんぞ?そんなに餓えてんのか?りゅーすけ。俺を喰いたいか? …俺も、餓えてた...全文を読む

BBQ-4 ※R18

BBQ

2012.07.05 (Thu)

 ベットにドサリと降ろされて、龍介が覆いかぶさってくる。始まる…。達也は、喉が鳴る。快楽に対してじゃない。龍介が俺を、激しく求める、ということに。何処の誰よりも、俺を興奮させるSEX。今までのSEXは、一体何だったのかと、思うほどに。見詰め合い、お互いに小さい笑みを零し…龍介の唇が近付いてくれば、顔の角度を変えて達也も口を開ける。すぐに侵入してくる、舌。どこかでゴングの鐘が鳴るような気分だ。舌が絡まり合い、...全文を読む

BBQ-5〈完〉 ※R18

BBQ

2012.07.06 (Fri)

 龍介を受け入れるその場所を、解す行為だけは、野獣らしからず。やたらと優しい。自分の体を大事にしてくれてるのだと、そう感じて。達也はいつも、胸が熱くなる。「達也、行くぞ」行くぞって…どこに行くんだと、達也はおかしくなるが、龍介本人は至って真面目だ。「あーーーっ…ちくしょ……デカす、ぎ…」「お前はっ…毎回、サイズで…文句言うなっ」「凶器……」「うっせ。いい加減黙れっ」口喧嘩のような言葉を交わしながら、龍介が挿...全文を読む

【新連載のお知らせ】蜜月

★お知らせ

2012.07.09 (Mon)

 こんにちは。kiriです。予定より遅れましたが。【新連載】のお知らせです!UP出来なかった間も、色々コメや拍コメ頂きました。お待たせして、すみません~。「愛を、くれ。」終了から、1週間以上が経ち。間に「アパート」の獣達のSSをUPして。やっと、今日から新連載スタートの口火を切りました。信史スキー様。秋也スキー様。彼らが、メインキャラになって帰ってきました。そして「愛を、くれ。」から読み始めて下さった皆様。隼...全文を読む

あらすじ

蜜月

2012.07.10 (Tue)

 【18禁/激甘】男×男のエロ有りBLですが、純愛系。5年の別れから再会後の、甘LOVEになります。相変わらず、信史の秋也への執着&溺愛ぶりが止まりません。エロ魔人で、秋也を疲れさせてます(すみません)辛い思いをした2人の為に…です。<逢いたくて>の後からのお話で【社会人編】BLというより、MLです。途中から、信史に呆れないで下さい。出来る男が、キレ者の男が、秋也を前にするとアホになります。秋也への溺愛…で、激甘注意...全文を読む

【登場人物】

蜜月

2012.07.10 (Tue)

 【七原秋也】(ななはら しゅうや)モデル兼、ギタリスト●容姿●肩に軽くつく程度の長髪で癖毛、髪の色も明るく猫毛。猫目で、色も白く中性的な容姿を持つ美形だが、喧嘩は強く凶暴な一面も。(本人はコンプレックスを持つ)175cm/54㌔●性格●明朗で真っ直ぐ。正義感が強い。あまり深く考えるタイプではない。【三村信史】(みむら しんじ)アメリカの大学へ行き、そのまま院へ進学。1年半の秋也との遠恋を経て、日本に帰国。●容姿...全文を読む

1.NY

蜜月

2012.07.11 (Wed)

 「秋也!!」声のする方を見ると、信史が手を振っていた。NYでの広告モデルの仕事を終え、撮影クル―もマネージャーの多田も日本へと帰国して行った。秋也だけが残って、大きなデパートの前で信史と待ち合わせをした。「待ったか?」久しぶり……と言っても一か月程度だけど、信史と会えることを心待ちにしていたから嬉しい。「ううん」秋也が首を小さく振ったとたん。信史がハグのように、秋也を抱き寄せる。ギューっと数秒抱きしめ...全文を読む

2.未来への序章

蜜月

2012.07.12 (Thu)

 信史と一緒に向かいながら、秋也は不安と……どこかで武者震いのような不思議な感覚を覚える。二人で一緒に未来に向けて、立ち向かう。その序章のような気がして。認めてくれている。信史の言葉に、気持ちを奮い立たせる。隣にいる信史の顔を見上げれば、優しい顔で微笑んでくれた。心配するなと――秋也には、信史の心の声が聞こえた。あの離れていた月日に、自分にとって信史という存在がどれだけのモノかを、ひしひしと感じたのだ。...全文を読む

3.冗談じゃ、無い★R18

蜜月

2012.07.13 (Fri)

 「くそっ!来なきゃ良かった。何で、勝手に予定たてんだよっ。三日間しか無いのに!!」信史が言った言葉で、真一が眉を上げる。「ほぅ、三日もあるのか?じゃ、明後日は……」「もういい!!秋也、帰るぞ」信史が真一の言葉の途中で立ち上がり、秋也の腕を掴んだ。「まー待て待て。冗談だよっ。……ったく、ホントお前は どうしようもないな」呆れたように言いながらも、顔が笑ってる。「じゃ今日の夜は、僕がディナーをご馳走させて...全文を読む

4.約束は守る

蜜月

2012.07.14 (Sat)

 真一は、目の前に座る秋也を見ながら、あの十八歳の時を重ね合わす。あの当時は、まだ少年っぽさが残っていた。その中にある色気が、自分の弟を惑わせているのだと――そんな風に思ったりもした。あれから五年以上が経ち、自分の弟の隣に座る秋也を改めて見る。自分の弟の、恋人として。信史が一体何をしたのかは、知らない。だが、あれだけ自分を責めて苦しんでいた姿を思うと、何となく想像だけはできる。それを、許す、許さないと...全文を読む

5.俺はお前だけ

蜜月

2012.07.15 (Sun)

 食事を終えて、ホテルのバーに軽く飲みに行く。信史は秋也に向かって微笑む兄を見ながら、唇を噛む。微笑むっての超えて、デレデレしてんじゃねぇか。秋也はいつもコレだ。知らない間に、相手の毒気を抜いてしまう。俺がそれで、今までずっとヤキモキしてきたってのに。まさか、兄貴にまでこんなこと思うなんて予想外だ。案内されて、BOX席が空いてるのに「カウンターでいい」と断る兄。秋也の椅子を自ら引いて、その横に座る。自...全文を読む

6.形勢逆転★R18

蜜月

2012.07.16 (Mon)

 唇を離すと、信史がニヤッと笑う。「俺を煽ったな?」さっきまでの、情けない信史からの変化。「さっき、シタじゃん」「あんなんで、足りる訳ねーだろ?」―― 形勢逆転。「あー……。明日、レセプション……」秋也の言葉の途中で、キスをしてくる。「さっき、存分に触らせてやるっつったろ?」あぁ……確かに言った。秋也は、目つきの変わった信史を見てゾクリとする。何だかんだ言っても俺は、この男のこの顔に弱いのだと観念して……信史...全文を読む

7.ハイエナ

蜜月

2012.07.17 (Tue)

 レセプションに行けば、思った通り。秋也に、人が集まってくる。大きなレセプションじゃないが、それなりにドレスアップした連中が集まってる。その中でも、きっちりとフォーマルなスーツを着こなす秋也は、断然に目立つ。やっぱり、プロのモデルっていうのは、全然違うんだと、信史は思い知らされた。その上、アジア系の綺麗な男ってだけで、皆の注目を浴びる。少し異質な存在の、その美しい様に目がとまるのは自然なことだろうけ...全文を読む

8.信用ない★R18

蜜月

2012.07.18 (Wed)

 「何か食ってく?」レセプションでも食べる物は出てたが、秋也はほとんど口にしていない。実際、そんな暇もなかった。「お前、何か食った?」「いや、お前を見張ってたから」「何だよ、それ」秋也が笑いながら、腕を掴んでくる。こんなほんの少しの触れ合いが、何だか嬉しくて。ビルを出て、スッと離れる秋也に寂しくもなる。「腹減ってないな。でも、何か食っとく?」「そうだな」「……ってかさ、俺らこんな格好じゃん」秋也が自分...全文を読む

9.一緒に並んで

蜜月

2012.07.19 (Thu)

 次の朝。 目が覚めた秋也は、習慣なのか胸の中に潜り込んできた。 しばらくしてから、はっとして顔を上げる。 「怒ってんのか?」 「別に」 秋也は予想に反して、睨みつけただけで それ以上は怒らなかった。 ぶっ殺されずに、済んだ。 ご機嫌はナナメのようだが、抱きよせると抵抗はしない。 明日には、又離れるってのがあるからだろう。 昨日は思ったよりも早く寝てしまって、目覚めはいいようだ。 ぐっすり寝て、気分もいいのか...全文を読む

10.お前がいた

蜜月

2012.07.20 (Fri)

 セントラルパークを出て、ぶらついてる間に――あの場所に来た。 あぁ……ココだ。 はぐれないように秋也の腕を取り、自分が立った同じ場所へ立ち、あの日秋也が居た場所へ視線を上げる。 横にいる本物の秋也を見れば、意味がわからないようで眉をしかめて自分を見ていた。 信史は黙ったまま、秋也に片手を上げて「ちょっと待っててくれ」と手振りで示す。 秋也は大人しく黙ったまま、信史の横にいてくれる。 そしてまた黙ったまま秋也...全文を読む

11.また逢える 

蜜月

2012.07.21 (Sat)

 くすくす笑う秋也に、信史は和む。お前がそうやっていつも笑ってくれるなら、俺は何だってできる。そう思いながら、口を開いた。「俺はな、お前に触りてぇの」 「あ?開き直ったよ」 「あのな……最初の時から俺はお前に触りたいって思って、ずっと我慢してたんだよ。そのトラウマかもな」 「意味わかんね。トラウマの意味が違うだろ。それに中坊の頃、引っ張って来るとか」 秋也の呆れたような顔に、信史も笑う。 「お前だって、さ...全文を読む

12.その存在だけで

蜜月

2012.07.22 (Sun)

 秋也が携帯を見ると、信史から連絡があったことを知らせる履歴。最近本当に忙しくなって スケジュールも急に変更になることが多い。秋也のバンドの曲がドラマの挿入歌に選ばれて、ヒットして上位にランクインしたからだ。リーダーが作った「片恋」の歌が、ドラマのストーリーによく合っていて、ドラマと共に視聴者に受けたのだ。その歌は、牧村への想いだと……言われなくてもわかるような、そんな曲。次は、ドラマの主題歌のオファ...全文を読む

13.仲間

蜜月

2012.07.23 (Mon)

 信史が、日本での仕事を決めた。本社はアメリカだが 日本の支部に大きな比重のかかる部署がある。泣く子も黙るような有名企業だ。「おめでとう」日本に帰国して会社に顔を出してから、秋也の部屋で待っていた信史とシャンパンを開けて飲む。「やっと、お前と同じ場所に立てる。まだ来年の話だけどな」信史がそう言って、笑った。同じ場所。社会人となり、自分で稼ぎ、自分たちで生活をして行く。そのスタートラインに立つ信史を、...全文を読む

14.乱入

蜜月

2012.07.24 (Tue)

 レポートを仕上げて、信史はメガネを外す。視力が少し悪くなってしまって、保護用にメガネをするようになった。PCに向う時や、レポート類などを書き上げる時にだけ使用してるのだが、慣れない内はかけてるだけで疲れる。普段はそのままでも充分に問題が無いが、視力が悪くなるのだけは避けたい。信史は部屋の椅子にもたれかけ、両手をあげて伸びをする。机の上にある、参考書とレポートの山。時計を確認して、もう四時間以上も休憩...全文を読む

15.ある種のSEX?

蜜月

2012.07.25 (Wed)

 秋也のモデルの仕事が再開されたと同時にバンドの新曲が大ヒットして、その両立でスケジュールがパンパンだ。今日はメンズ雑誌の表紙の撮影だとかで、昨日帰国した信史もついてきた。明日の夜便でまたアメリカに帰るが、その前に会社に行かなければならない。信史も本格的ではないにしろ、会社に足を運ぶことが多いから、暇ではない。日本の大学新卒者は、既に入社している。信史と他のもう一人が院の卒業を待って、秋からの本採用...全文を読む

16.どこででも★R18

蜜月

2012.07.26 (Thu)

 信史は夕方まで会社に顔を出し、急ぎ足で社を出る。今日は秋也の貴重なオフ。部屋に帰る足取りが軽くなるのは当然だろう。明後日には、またアメリカへ戻る。秋也の休日と、自分の帰国日が重なることなど、めったに無い。「ただいま」「お帰り」秋也がキッチンに立って、にっこりと笑う。あぁ……。何て幸せな瞬間だろうと、信史は息を胸いっぱいに吸い込む。日本に帰ったとしても当分はお互いに忙しく、すれ違いが多いだろう。それで...全文を読む

17.鬼だよ、お前★R18

蜜月

2012.07.27 (Fri)

 「い~眺め」舌舐めずりをするような信史の顔に、秋也は体がカっとなる。「見るなって」恥ずかしくて足に力を入れると、余計に開けられる。蹴ってやろうかと思ったら、読まれたのか両足首を持たれてグッと抑え込まれてしまった。「も……ヤらし、んだよっ。……やめろって」泣きそうな顔をする秋也に、信史は余計に嗜虐心が煽られてくるのに。秋也が本気で嫌がってるかどうかなんか、体を見ればわかる。現に見られて……秋也の雄は形を成...全文を読む

18.帰国

蜜月

2012.07.28 (Sat)

 持田に車を借り、秋也が空港まで信史を迎えに行った。この日に合わせて、オフを取りつけたのだ。荷物は大したこと無いと言いながら、オーバーチャージが出たと言っていた。まぁ、六年分の荷物だ。随分と処分はしたとは言っても、それなりにあるのは当然か。駐車場に車を止め、秋也は歩き出す。信史が、今日――日本に帰国する。これからは、毎日一緒だ。すれ違いが多いからって、それが何だ。だって、同じ場所に帰ってくる。それが、...全文を読む

19.野生な男

蜜月

2012.07.29 (Sun)

 仕事が終わって時計を見ると、夜の九時。ヤバイ、ちょっと遅れ気味だ。信史が急いで机の上を片して立ち上がると、誰かが傍に来た。「三村、飲みいかない?」同期の、同じように仕事を終えたらしい前田に声をかけられる。「あ~悪い。今日、昔のダチと先約あんだ」「とか言って。彼女か?」信史は曖昧に笑って、カバンを取り上着を着込む。「お前って、合コンとかも全然顔出したことないじゃん」まだ、しつこく前田が声をかけてくる...全文を読む

20.遠慮しろっ

蜜月

2012.07.30 (Mon)

 「お前だって、小せぇ頃から思ってた世界で飯食ってくんだろ?」杉村にそう言われて、信史は素直に頷く。「進化の度合いが早すぎて、凄い世界だそうだな」「まぁな。根っこは全然違っても、そういう意味ではお前らと一緒だ」杉村が、今度はニヤニヤと笑いながら信史を見る。「お前は相変わらず、七原病か?」何かと思ったら、そんなことを言って枝豆を口に放り込む。その杉村の言葉が懐かしく、腹の底から含み笑いが込み上げて来た...全文を読む

21.親友の本音

蜜月

2012.07.31 (Tue)

 転勤した慶時が、こっちに帰ってきているという連絡があった。話があるというので、撮影が終わってから連絡をすると車で近くまで来ると言う。わざわざ何の話かと思いつつ、指定された店へ顔を出した。「久しぶり」「三村は?」「あぁ、向こうへ出張」「あ~……マジで、タイミング合わないよな」慶時が、苦笑いした。信史は、アメリカの本社へ五日間の出張だ。入社して一年も経っていないのに、既にそれなりに仕事を任されているよう...全文を読む

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kiri

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