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【  2012年05月  】 

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42.これ、お前だろ?☆R18

愛を、くれ。

2012.05.01 (Tue)

 ヤり友の一人、大学生の大地(だいち)の部屋へ行く。「話あんだ。お前に関係のあること」休みの日に朝から電話で、意味深に言われたから来た。勇次は、最近ちょっと忙しい。受験もあるし。前の彼女にヨリ戻してくれって、しつこく言われてんのも知ってる。断っても、泣かれるらしいのは、噂で聞いた。もう、何か勇次が悪者になってるっぽいし。自分から振っといて、ヨリ戻せとか。そんで断ったら泣くとか。勇次は悪くねーのに。何...全文を読む

43.2人の秘密

愛を、くれ。

2012.05.02 (Wed)

 いつの間に?一体、どこのどいつが?「誰が?」「そこまでわかるかよ。けど、同じ学校の奴じゃねぇの?こんな何枚もあんだからさ。今の携帯、画素数いいから簡単に撮れるだろ?」「目的は何?」「う~ん……。別に金儲けとかじゃないみたいだし、趣味なんじゃねぇの?けど、最近そこそこ人気のサイトみたいだぜ?アクセスカウンターのグラフ見りゃわかる。今見てんのは、都内の学校ばっかだけどな」「いつからあんだろ?」その言葉に...全文を読む

44.お前は有罪 

愛を、くれ。

2012.05.03 (Thu)

 「お前、何かウキウキしてんぞ?」二人で一緒に旧校舎に向かう途中で、三村が言ってくる。「え?そっか?」実は…楽しい。こういうの、俺好き。「ほんと、年上と思えねぇ」「は?失礼な」「たまにガキ丸出しの時あるし。最初の印象とイメージ崩れ過ぎ」「最初のイメージ?」「大人びて、ちょっと影のあるよーな?猫かぶってたんだよな」「うっせ」三村が、小さく笑いながら隼の顔を見る。「あの持田さんが手焼いてんだもんな。何か...全文を読む

45.黒い誘惑

愛を、くれ。

2012.05.04 (Fri)

 「寒っぶ」学校の廊下を歩きながら、あまりの寒さに声が出る。もうじき、二年生も終わる。気の合う奴らとの高校生活は、それなりに楽しいと思える自分がいる。「牧村」声がして振り返ると、谷口が走り寄ってきた。「何?」「あ……いや……。お前、最近 七原と仲いいよな」小さな声で、そう言ってくる。はぁ~ん……。そういうこと。「だったら何だよ?紹介しろってか?」「そいうんじゃ……」自分から声をかけてきておいて、もじもじとす...全文を読む

46.極上の蜜の味☆R18

愛を、くれ。

2012.05.05 (Sat)

 「牧村……経験あんのか?」部屋につくなり、怖気づいたのか谷口がそう聞いてくる。「さぁ?どうかな」正直に、言う程バカじゃない。怖気づいてしまうかもしれない相手に、バカ正直に言って噂でも立てられちゃ堪らない。やっぱ、男はダメなんて言われた時のために。まぁ……男と出来ると知られても、バイセクってことにしてるけど。「男、とも、出来る」のと。「男、しか、出来ない」の違い。その隔たりは、大きい。部屋の入り口に突っ...全文を読む

47.快楽を寄越せ☆R18

愛を、くれ。

2012.05.06 (Sun)

 はっ……何、こいつ。谷口は、隼の豹変に翻弄される自分を止められない。普段の姿からは想像も出来ないその妖艶さに、体の血が全部下半身に集まってくるようだ。中学から時々色気を滲ませることはあっても、普段の姿とのギャップに同一人物かと疑いたくもなる。「あっ……」女と違う小さな喘ぎが、耳に届くだけで息が上がる。言われたとおりに、ローションを手に取り後ろの孔を丁寧に解していく。こんな狭い場所に本当に自分のモノが入...全文を読む

48.誘惑の後

愛を、くれ。

2012.05.07 (Mon)

 「お前、帰れ。勇次が来た」「ごめん。マジでゴメン」谷口が、まだ謝ってくる。「とにかく、俺とあいつは何もねぇ。それだけは、間違うな」キツく言い渡して、一緒に階段を降りて行った。玄関を開けると、谷口がいることに勇次が驚いた顔をする。そりゃそうだよな。ダチっつったってそこまで親しい訳じゃないし、家に呼んだことなんかない。勇次が一瞬の間の後、隼と谷口の顔を交互に見て眉をしかめた。わっ……。何か、気づいた?隼...全文を読む

49.どうしようもないバカ

愛を、くれ。

2012.05.08 (Tue)

 扉が閉まる音で、隼はその場にヘナヘナと崩れ落ちる。――何?――誰、あれ?俺を抱きしめたぞ??それも、ギュ―っと。え?……えぇぇぇ?ちょ……。今、俺ドキドキしてる?いやいや、待て。これは……ショック療法か?あ、わかった。脅してんだ。…それも、強烈に脅してんな?あれは。俺の男遊びヤめさせる為に、あんな冗談言うのか?いくら親友だって、あんなこと普通言わねぇんじゃね?心配だから、それヤめさせるのにショック与えてんのか...全文を読む

50.エロいぞ、顔が

愛を、くれ。

2012.05.09 (Wed)

 三年になって、当たり前のように受験一色の毎日になる。学校に行っても、勇次がいないんだと思うとやっぱりちょっと寂しい。いや――かなり寂しい。前は毎日、勇次が迎えに来てくれていたのに。小学校からずっと毎日、一緒に学校に通っていたのに。これからもそうやって、当たり前に思ってたことが無くなって行くんだと思うと、何だか切なくなってくる。大人になって行くってのはこういうことなのかと、そんな風に思ったりもする。最...全文を読む

51.好きの意味

愛を、くれ。

2012.05.10 (Thu)

 ソファーに座ったまま黙り込んだ隼を横目で見ながら、勇次は口元に笑いが零れそうになる。 (おぉ……グルグルしてんぞ) 心の中でそう思いながら、さて……どうしたもんかと思う。 谷口の件があってから、しばらくはおとなしくしてたようだ。 隼の自慢気な顔や態度から、それはわかってた。 今日は家に入ってきた時に目があった途端、その目が泳いだ。 その後俺を見る時に上目使いをして……バレバレすぎて、笑えもしない。 どーせまた...全文を読む

52.食えない男

愛を、くれ。

2012.05.11 (Fri)

 大学が休みに入ってから、バイトの合間にライブハウスを見に回る毎日。 勇次が求めるのは、テクニックだけじゃない。 一番最初に見つけたのは、ベースだ。 学生バンドの寄り集めの中で、一番目を惹いた、同じ年の大学一年の十九歳。 高田陸朗。 髪が軽いロングで、顔立ちもいい。 黒井女史の言う通り、売れる為には見た目だって必要だ。 後は音筋。これだけは、努力しても手に入らない。 感性的なモノが入るし、メンバー内の音の相...全文を読む

53.素直じゃない男

愛を、くれ。

2012.05.12 (Sat)

 こっちに少しずつ近づいてくる隼を目に捉えながら、勇次が一旦唇を噛みしめる。「……ってか、俺あいつのこと自覚してまだ一年も経ってねんだけどな。お前が先に気づいてたってなぁ」「秋也でも気づいてんのに。何やってんすか?」三村も同じように目で七原を捉えながら、呆れたように言ってくる。七原もか?勇次が目を剥いて三村を見ると、三村が小さく笑う。「そんな態度出てたか?」「態度っつーか……。持田さん、秋也にも甘いって...全文を読む

54.共鳴

愛を、くれ。

2012.05.13 (Sun)

 久しぶりに恒川から連絡が合って、会いに行く途中で勇次から電話があった。夜に飯を食いに行く約束をして、携帯を閉じる。勇次は前に言った言葉通り、時間が空くとこうして色々と誘ってくれる。こんな風にちゃんと時間が取れるのは珍しいけど、電話やメールを前よりマメにしてくるようになった。何だかんだと忙しそうで、電話口から騒音がすることも多い。ライブハウスとからかけてきてると言っていたから、例のメンバー集めに奔走...全文を読む

55.ふざけんな

愛を、くれ。

2012.05.14 (Mon)

 待ち合わせの近所の焼肉屋でメニューを開いていると、少し遅れて隼が来た。その顔が大人びていて、勇次はドキリとする。色気を含んでるだけじゃなく、何かいつもと違う。どこか退廃的な雰囲気ともいうべきモノは、いつものあの攻撃的な隼とは違う。勇次は、隼の中の触れてはいけない部分を感じて、胸を小さく引っかかれた。*飯を食ってる間、勇次が顔をジッと見るのを隼は感じる。あ……恒川と、結局寝たから?「何だよ?」「ん~。...全文を読む

56.友情を超えた想い

愛を、くれ。

2012.05.15 (Tue)

 あれから、勇次から連絡無し。もうすぐ、センターで勉強に集中しなきゃなんないのに。何なんだよ、あいつ。人の気持ちかき乱しといて……放置か?何かのプレイか?……キスまでしといて。その上、切な気な顔で名前まで呼んで。焼肉臭いキスとか、ムードも何もねぇ。……いや、勇次とムードとか言ってる自分がおかしいダロ。隼は携帯を見ては、着信も受信も無いのを確認する。この一カ月近く、これの繰り返しだ。いつもだったら、何の躊躇...全文を読む

57.最凶のループ

愛を、くれ。

2012.05.16 (Wed)

 無事に第一志望の大学に合格もして、卒業式が終わった翌日には引っ越しも終えた。 部屋はS区で、一応は都心のワンルームマンション。 親がかりで家賃を出してもらう身としては、贅沢は言ってられない。 別に勇次の事務所が近いからじゃなくて、通学やら何やらに便利だからここに決めた。 ……なんて言いながら、本当は勇次と離れたがたいのだ。 大学も別々で、おまけに忙しい勇次はなかなか時間が取れない。 実家の近所で探す約束だ...全文を読む

58.黒い悦び☆R18

愛を、くれ。

2012.05.17 (Thu)

 「がっつくな……。ベットだ、ベット」焦って、噛みつくようなキスをしてくる谷口を、押しとどめる。すぐ傍にあるベットに移動するために立ちあがった谷口が、自分の服をむしるように脱ぎ捨てた。谷口の目つきに、隼はゾクゾクする。前の時は、圧倒されっぱなしだったくせに。男になったじゃん。俺を喰いたいって、その顔……すっげぇクる。「へぇ……前より鍛えてんじゃん」隼が腹筋をさわさわと手で撫でる。「触ったら、ヤベーって……っ...全文を読む

59.抱かせろよ

愛を、くれ。

2012.05.18 (Fri)

 ―― デ・ジャヴ最悪だ……。勇次の顔を見ると、めちゃくちゃに怒ってる顔。隼はもう、それだけで体が強張る。何で、そこにいんの?今日、徹夜っつってたじゃん。声にしようと思っても勇次の顔が怖くて、言葉に出すことさえ出来ない。谷口帰って、少なくとも五分以上は経ってるはず。マンションからは、とっくに出て行ってるはずじゃん。まさか、あいつマンションの中にまだいた??バレた?「な……何?」怖々と上目づかいで勇次に聞く...全文を読む

60.疲れる男

愛を、くれ。

2012.05.19 (Sat)

 勇次は、この自分の中の感情を何処にぶつければいいのかさえ、わからず。自分の下で、言葉だけで拒絶しながらも、小さく喘ぐ隼を、壊してやりたくなる衝動さえ湧き起こる。お前は…俺を、何だと思ってるのだと叫びたくなる。親友?幼馴染?それだけのために、傍にいろと言うのか?それと同時に、隼を強引にでも手に入れてしまいたいという、男として当たり前の欲求にも突き動かされてる自分も感じながら、隼の首筋に舌を這わせる。...全文を読む

61.三村がぶっ壊れた

愛を、くれ。

2012.05.20 (Sun)

 勇次の車が走り去っていくのを見ながら、隼は床に座り込んだ。 超、怖かった……今日の勇次。 死ぬかと思った。 あいつ俺を殺す気だった、絶対。 普通、あんな怒るか?無いだろ? まるで自分の女と、俺が寝てた現場を見つけたみたいな勢いだったじゃん? 確かに……又、同じことして、同じことで怒られて。 いい加減、勇次が呆れるのも無理ないかとも思う。 徹夜とか言ってたのに、何で来たんだろ?来たって、どーせすぐ帰るくせに。勇...全文を読む

62.永遠なんてない

愛を、くれ。

2012.05.21 (Mon)

 七原が目を覚まし、様子を見たが体に傷も無いし、打撲も無し。壊れた三村は、ひたすらに七原を愛した。―――そう、抱きまくったって奴。体中に、赤い鬱血が所狭しとついてる。唇も真っ赤になっていて、キスもされまくり。七原は、それこそ犯されるように抱かれまくった。離れることが頭でわかっていても、心で受け入れられない三村が……七原を壊そうとした。俺達は、体だけが大人へと成長し、心がまだ追いつかない。いくら冷静沈着な...全文を読む

63.幼馴染

愛を、くれ。

2012.05.22 (Tue)

 事務所でバイトをしてる途中で、隼から電話があった。隼の声が震えてたので、尋常じゃないと慌てて部屋に行ったら、もう半泣きだ。理由を問いただしたら、三村が七原を置いてアメリカに行ったのだと言う。「行くって決まってたんだろ?」「でも!!こんな早く行くとか……七原、泣いてた。あいつ、七原を放り出して行ったんだ」あぁ……。勇次は三村の憔悴しきった顔を思い出す。七原を大切そうに抱いて、車まで運んで行く姿が脳裏にち...全文を読む

64.勇次の世界

愛を、くれ。

2012.05.23 (Wed)

 大学生になれば、世界が広がるとは聞いていた。十代の終わりから、大人へと続く道。コンパ・サークル……他校との交流。自分の選択した学部、その講義。テスト、単位、レポート――数えればキリがない。未成年と成人した者が混在し、高校とは違った空気に触れる。大袈裟ではなく、高校生活から見ればそれはまさしく、世界が広がるように感じた。大学に通い出して、半年以上は経った。その間に、もう数人から声をかけられた。男を抱きた...全文を読む

65.聖域

愛を、くれ。

2012.05.24 (Thu)

 勇次がリーダーになって、デビューした"Cool Cindy"は、順調なスタートを切った。なんせ人気モデルの七原秋也がギタリストとしているのだ。マスコミに取り上げられ、色々な雑誌に載ったからスタートとしては恵まれてる。売れなきゃ意味が無い。自己満足で、音やるつもりもない。勇次は、デビューが決まった日にそう言っていた。幸先の良いスタートでも、それはただ切符を手に入れただけ。あとは勇次の作りだす音で、バンドは進化し...全文を読む

66.綺麗な男

愛を、くれ。

2012.05.25 (Fri)

 メンバーがオフでも、勇次はスタジオに入り浸りだ。家に帰らずスタジオから大学に行って、そのまま又スタジオにとんぼ返りの日も少なくないらしい。だから女と続くこともないのか、隼の知ってる限り決まった相手はいない。勇次の全部を把握してる訳じゃないけど。夢中になってるような女は、いないはずだ。そういえば、高校時代からそうだったっけ。忙しくて、恋愛する暇が無いからかもしれないけど 隼にとっては嬉しい。時々部屋...全文を読む

67.どうにかしてくれ

愛を、くれ。

2012.05.26 (Sat)

 「ってか、リーダー?」いきなり七原が思い出したように言って立った。「あぁ、時間空いたから来いって連絡あったのに。あの野郎、何処いんだか」「あー、スタジオ。時間押してるって言ってた」「またかよー」まぁ、そうだろうとは思ったけど。だから、携帯も繋がらないのか……。ったく、人呼んどいてふざけんな。「行く?」七原は、指で階下をさす。「俺、入れんの?」前に黒井女史に連れて行ってもらって以来だ。「今更。もう、顔...全文を読む

68.俺とヤりてーのか?

愛を、くれ。

2012.05.27 (Sun)

 「色気振りまいてんじゃねーよ」大学の講義が終わり、ゼミに向かう途中ですれ違い様に男にそう言われた。振り返ってみると、同じ講義を取ってる男。いつも、チラチラとこっちを見てる奴。確か……宮本?隼が睨むと、隣の男が「やめとけよ」と諭してる。はっ……。どーでもいいけど。お前になんか、興味ねぇし。隼は男にニヤリと笑ってみせて、ゼミの方へ真っ直ぐに向かった。*次の日、友人の鈴井と学食に向かう途中、昨日の男が目の前...全文を読む

69.知恵の実☆R15

愛を、くれ。

2012.05.28 (Mon)

 体中を貪る内野に、体が熱くなる。けれど、それとは裏腹に心の中の一部分だけが冷めてくる。前とは違う。ただ単にSEXを楽しんでいた頃とは、違うのだ。快楽だけを求めていた、無邪気とも言えるあの頃。心と体は別だと、そう思い込んでいたから……そういうものだと思ってた。正確には――無知、だった。けれど、あの日。勇次に抱きすくめられ、心に火が点った時。―― 俺は、知恵の実を食べた。それも中途半端に、食べた。あの時、体の...全文を読む

70.牧村…好き

愛を、くれ。

2012.05.29 (Tue)

 教授の都合で、ゼミの無い日。学食で飯を食いながら、鈴井に強引にコンパに誘われた。「お前研究室ばっかだろ?たまには、学生生活も楽しめよ」珍しく、男の方が人数が足りないのだとしつこい。頼み込むように言ってくるから、たまには顔を立ててやるかとOKした。最近は飲み会さえも、あまり顔を出してない。どーせ今日は、暇だし。急に時間空くと、何しようかと思う。何かをしていないと、考えることは全部勇次になる。その勇次は...全文を読む

71.最初で最後☆R18

愛を、くれ。

2012.05.30 (Wed)

 嫌でも、色気は出てくる。悠木に、その意味は通じたようだ。顔を赤らめてるのは、酒じゃないだろう。可愛いね……。俺には、もうそんなもん無いけど。遠い昔に捨ててきた。人は慣れて行く生き物だから。「牧村……お願いがある」「何?」「俺と……SEXして」……そうきたか。軽い気持ちで、誘うようなノリなら気が楽だけど。こんな風に真剣に言われるのは、苦手だ。はっきり言って、重い。隼が黙っていると、悠木は唇を噛みしめる。「一度...全文を読む

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