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【  2012年01月  】 

51.ただ一つの願い★R18

溢れる想い

2012.01.01 (Sun)

 信史に小さく耳元でそう囁かれても、達った後の秋也は薄く目を開けることしか出来なかった。 さっきの快感はそれほどに強烈で、体を動かすことさえ億劫だ。 まだ、体に残る快楽の余韻。 気持ちがいい…この虚脱感。 信史は、ボーッとしたままの秋也を見下ろして、まだ射精していない自分のペニスを、再び秋也の中に深く挿入した。 「ぅあっ……っ…」 秋也の目が開く。 そのままキスをして、唇を離し「秋也…一緒にアメリカ行こう…」と...全文を読む

29.感じてるくせ

とあるアパートの管理人

2012.01.01 (Sun)

 達也は、ここに皆がいるのをわかっていても、我慢ならず龍介に文句を言わずにはいられない。「おぃ……この熊野郎。てめぇ、最低だな」隣で、もうどうにでもなれ……という顔をしてる龍介の耳元で小さく囁いてやる。「は?」「とぼけんな。追いかけてる女いるんなら、言いやがれっ。俺は……」「待て、達也。こいつらの話をよく聞いてみろ」龍介に言われて、改めて話を聞いてみる。聞いている内に、達也は顔から火が出るような思いがして...全文を読む

52.束の間の幸福感

溢れる想い

2012.01.01 (Sun)

 目が覚めて時計を見ると、朝の6時。結局、昨日は自分もそのまま寝てしまったようだ。信史は、腕の中で眠る秋也の額に軽くキスをした。毎日…こんな朝を迎えられたら。傍らに眠る秋也に、こうして おはようのキスをして…。さっとベットから降りて、先にシャワーを浴びに行く。秋也も、起きたらすぐにシャワーを浴びるというに違いない。よくあるユニットではなく、独立したバスルームではあるが、シングル専用マンションだけあって...全文を読む

53.ぶっ壊したくなる

溢れる想い

2012.01.02 (Mon)

 ベットの上で、唇を噛み締めて、自分を見上げる秋也の顔を見る。胸が痛い。痛くて、堪らない。こんな顔、させたかった訳じゃない…。どうしてこんなことになってしまったのだろう。秋也と2人で、2人っきりで過ごしたかった。どろどろにセックスして、どろどろに甘やかせて…2人して、溶け合って過ごしたかった。さっきまで、ソファーでキスをしながら、甘い時間を過ごしてたのに。時間だけがどんどんと過ぎて行くことに、焦りだけが...全文を読む

30.思い通りにならない男※R18

とあるアパートの管理人

2012.01.02 (Mon)

 「キスさせろ」根元をギチっと掴み、そう迫る龍介に抵抗するも……イきたくて我慢出来ず、口を覆ってた手を剥がされるまま。一度キスを許してしまえば、後は行為の間中何度もされる。嫌だと口に出したところで、龍介がそれを聞きいれるはずもないのに。わかっていて、ここに来る自分を何故だと考えるのも面倒な程、龍介との行為は気持ち良くて。強引に誘われて、嫌がる自分のあれは……ただのポーズだと、とっくに気付いてる。『本気で...全文を読む

54.俺は、女じゃないっ★R18

溢れる想い

2012.01.02 (Mon)

 「…何で、お前はいつもそうして ヤることばっかなんだよっ」 思わず、秋也がそう怒鳴っていた。 こんな獣のような目をされて…喰われそうで、正直に怖い。 「…不安だからだよ。体が繋がってりゃ、安心すんだ。お前が俺のモンだってな。体と心の両方で、実感できる」 掴まれた手首を振りほどこうとしても、ビクともしない。 「お前抱いてる時は、お前を独占してんだって思うんだ。誰にも見せたことのねぇ顔して、俺を求めてくんだろ...全文を読む

55.お前が女だったら★R18

溢れる想い

2012.01.03 (Tue)

 「お前、俺に女になれってのか?俺は…お前が帰ってくんの待つだけに、アメリカになんか行けねぇ!!金?そんなもん、自分で稼ぐ。自分で稼いだ金で、お前に会いに行く。」秋也が睨みつけ、叫ぶように言った言葉で、信史の顔がくしゃりと崩れた。少しの沈黙の後…信史が、唇を噛みしめ目をギュっと閉じる何か言おうと、口を開け…ためらうような表情をした後…静かに告げた。「いっそ…お前が女だったらよかったのに」震える声で、信史...全文を読む

31.勘違いしそうになる

とあるアパートの管理人

2012.01.03 (Tue)

 龍介との行為も、半年が過ぎた。一向にペースが……落ちない。落ちないどころか、若干増えてるような気がする。仕事で夕飯を食べにこれない日が続いても、以前と違って夜に電話がある。「家に来い」「は?無理」「じゃ、俺がお前ん家に行く」まるで、お前の部屋に乗り込んでやるとばかりの声に、結局は達也が折れる。自分の部屋でなんかして、龍介としてる行為を学生達に気づかれてもしたらと思うと……。恥ずかしいというのもあるが、...全文を読む

56.こぼれ落ちていく

溢れる想い

2012.01.03 (Tue)

 意識を失った秋也を、信史は何の感情もない表情のまま 見下ろす。 精も根も尽き果てた今。 溢れ出てしまった後に残る感情は、この後に及んでさえも 秋也を失いたくないという思いだけ。 手首の拘束を、取り外す。 真っ赤になって、ハッキリと残る跡。 秋也の頬にかかる髪を、指でゆっくりと取り除く。 汗ばんだ頬に、そっとキスを落とす。 そして又、愛しさが湧いてくる。 気持ちを断ち切るように、ベットから出た。 バスルーム...全文を読む

57.愛しい秋也

溢れる想い

2012.01.04 (Wed)

 「あ、黒井さん?俺です。えっ…と、今日 秋也、撮影行けないんすよ…。はい、高熱で」電話の向こうの黒井は、少し思案してるらしく少しの間が空く。「わかったわ。じゃ、洋介に連絡するから。」洋介は、どことなく秋也の面影を匂わせる、中性的な高校生だ。「俺も、後で行きますんで」持田は、車のエンジンをかけて 駐車場を出た。朝早くから、三村からの電話。切羽詰った声に、何事かと思った。とにかく、七原を迎えに来て欲しい...全文を読む

32.嫉妬?

とあるアパートの管理人

2012.01.04 (Wed)

 土曜日に、週明けに送る仕事をすることに集中する。土・日は夕食を作らない分、本職に自然と重点を置くようになっていた。細かな色の配色に思ったよりも時間がかかり、気がつくと夜の七時になっていた。「あ~……腹減った」椅子の上で伸びをして、凝った肩をほぐす。自分だけの食事を今から作る気力がないのもあるが、久しぶりに「ベニエ」のマスターのハンバーグが食べたくなり、財布と煙草を持って家を出た。*「マスター、ハンバ...全文を読む

58.愛されすぎってのも、辛ぇな

溢れる想い

2012.01.04 (Wed)

 家に送ろうかと思ったが、さすがにこの状態じゃ家の人が心配するだろう。 確か、七原には祖母しかいないはずだ。 見た目だけは、熱とでも言えるが、さすがにあの手首の跡は… ショックを受けるかもしれない。 持田は、一旦車を歩道に乗り上げて、携帯を取り出した。 「…何?」迷惑そうな、寝ぼけた声。 「俺。七原連れて行くから。」 「……はぁぁ?」 大きな声が耳に響く。 「いっから。お前、そのまま部屋にいろよ」 マンションの前...全文を読む

59.あの馬鹿

溢れる想い

2012.01.05 (Thu)

 秋也が、ハッキリと目覚めたのは10時を過ぎた頃。けだるい感覚のまま、部屋を見回すと 信史といたマンションではないことがわかる。意識が朦朧としていても、断片的な記憶で持田に連れられてここに来たことはわかった。抵抗する気も、何もする気力もなくて、全てなるようになれ…という感じだった。起きようと動いて、体中の節々が痛む。「起きたか?」声がする方を、首だけを動かして見ると、牧村がいた。「ここ、牧村んち?」声...全文を読む

33.機嫌悪すぎっ

とあるアパートの管理人

2012.01.05 (Thu)

 龍介に会ったら宣戦布告してやろうと思ってたのに、あっさり急な出張で地方に行っちまいやがった。「龍介さん、いつ帰ってくんですか~?」杉浦が、寂しそうに呟いた。「俺が何でんなこと知ってなきゃなんねんだ?あ?」達也が、眉をしかめたまま杉浦に凄む。「あ……。いえ……刑事にも出張とかあるんだなって、思って」杉浦が、下を向いてボソボソと呟く。この数日の達也の機嫌の悪さはMAXで、誰も話しかけないのに杉浦だけはこうや...全文を読む

60.何かあった?

溢れる想い

2012.01.05 (Thu)

 「体、見してみ?」突然、牧村にそう言われて秋也が驚いた顔をする。「ばーか。変な意味じゃねぇよ。俺は医者の息子だぞ?大丈夫だとは思うけどな、一応見せろ。何かあったら、病院いかなきゃな」「…いい…」秋也が嫌がると、距離を詰めてくる。「あのな…お前に、もし何かあったら、三村がどうなる?自分を責め続けて潰れんぞ」そう言われれば、秋也には断ることが出来ない。おずおずと、Tシャツを捲って見せようとすると「脱げ」と...全文を読む

61.あの野郎

溢れる想い

2012.01.06 (Fri)

 絶対に何かあった。慶時は、秋也の表情ですぐにわかる。元々、顔に感情がそのまま出るのもあるが、幼い頃から見ていれば たやすいことだ。きっと、言いたくないのだというのもわかる。三村絡みだということも、安易に察しがつく。だから余計にこの状態で、問い詰めたところで 言うはずもない。「杉村は、岡山の大学だっけ?」秋也が、話題を変えようとしている。「あぁ、もう向こう行ってるみたいだけど」そっか…当分、会えない...全文を読む

34.中身は虎

とあるアパートの管理人

2012.01.06 (Fri)

 「はぁ……」ため息をつきながら、酒を飲む。「おぃ……ピッチ速いぞ?」西野が顔を覗き込んで来きた。「どした?龍介と、何かあったか?」そう聞いて来る西野の顔は、からかってる風ではなく真剣だ。「何かって?」「いや……別に。何も無いならいいけど」その時扉が開いて、沙耶が入って来た。「おはよーございます。あ、達っちゃん!!来てくれたんだ~」可愛い顔して、達也の傍に来て腕を取る。「約束したからね。俺は、約束は守る男...全文を読む

62.真打登場か

溢れる想い

2012.01.06 (Fri)

 ドアが開いて、三村本人が出てきた。暗い外灯でも、顔色が悪いのはわかる。目の下にも、クマがあり、髪もいつも違って手入れされてない。その様子で、秋也よりも傷が深いことを悟った。「よう…真打登場か」口だけは相変わらずだ。「秋也が、電話が繋がらねぇってよ」何から言い出せばいいのか、今更ながらに思いつつ、そんな言葉がついて出た。「あぁ…電源切ってるからな。家のもコード抜いてる」「ちょっといいか?」家の前では、...全文を読む

63.〈最終回〉解放

溢れる想い

2012.01.07 (Sat)

 空港に着いて、搭乗手続きを済ませる。搭乗開始のアナウンスが流れ出してから、携帯を取り出して電源を入れた。慣れた操作で、ボタンを押す。発信音がなる前に、声が聞こえた。秋也の声だ…眩暈がしそうになる。「秋也…」声が喉に引っかかって、上手く喋れない。「信史、どこ?」「…空港」「は?何で?もう行くの?秋なんだろ?まだ半年あんじゃんっ」矢継ぎ早の質問に、秋也の狼狽が伝わる。胸が痛む。こういう時は、本気で心臓が...全文を読む

35.また世話やいてんだろ?

とあるアパートの管理人

2012.01.07 (Sat)

 「達っちゃん……強いんだね」沙耶が達也に手を取ってもらって立ち上がるなり、また苦笑いして言う。「女の子守るために、男は強くなくちゃ」「格好イイ」(でも……沙耶ちゃんは、龍介が好きなんだよな?)こんな時に、また……そんな風に思う自分。*結局、沙耶はそのまま店を上がることになり、達也と西野で沙耶をマンションまで送ることになった。道すがら、沙耶が話しだす。今の男は、元彼なのだそうだ。「いいよ、沙耶ちゃん。俺ら...全文を読む

あらすじ

逢いたくて

2012.01.07 (Sat)

 〈完結〉溢れる想い…から、数年後の2人です。大人(大学生)になった彼らの、再会までの道のりになります。秋也に執着する余りに犯し、手放してしまった信史と、ひたすらに待ち続ける秋也。自分を責め続ける信史と、独りで強くなっていく秋也。2人の成長を見守って下さい。【注】18歳未満は、読んではいけません。男同士の性描写が出てきますので、不快な方はスルー願います。信史、秋也の過去を知りたい場合は先に下記をごらん下...全文を読む

【登場人物】

逢いたくて

2012.01.07 (Sat)

 《登場人物》【七原秋也】(ななはら しゅうや)モデル兼、ギタリスト●容姿●肩に軽くつく程度の長髪で癖毛、髪の色も明るく猫毛。    猫目で、色も白く中性的な容姿を持つ美形。(本人はコンプレックスを持つ)    175cm/54㌔●性格●明朗で真っ直ぐ。正義感が強い。あまり深く考えるタイプではない。【三村信史】(みむら しんじ)アメリカの大学へ進学。●容姿●短髪で、毛先を立てているのがトレードマーク。    切れ...全文を読む

1.秋也-21歳

逢いたくて

2012.01.08 (Sun)

 「何処行ってたんだよー。」スタジオに着くなり、健太郎が声をかけてくる。「ちょっと散歩」「秋也さー、時間空くとすぐいなくなるじゃん。」空いた時間にどうしようが、勝手だろ…と思いながら無視していると「何処いってんの?」顔をくっつけて、今度は小声で聞いてくる。「だから、外の空気吸いにいってるだけだって」「ふ~ん…」まだ何か言いたげな健太郎の傍から逃れるように、ギターを手に取りスタジオに入った。*レコーディ...全文を読む

36.どっかいねぇかな

とあるアパートの管理人

2012.01.08 (Sun)

 今日は龍介が飯を食いに来る。起きてすぐにそう思った自分に「ゲェ……」と声に出し、ベットから降りた。まぁ……あの愛想のない男が、唯一表情が崩れるのを見るのが楽しいんだ、俺は。自分でそう言い聞かせながら、歯を磨く。「痛てっ……」顎の部分が痛いのに気がつき、昨日殴らせたことを思い出した。見ると、少しだけ腫れてる。明日辺り色が変わるなぁ……と人事のように思いながら、うがいをした。*朝飯を簡単に食べてると、次々に学...全文を読む

2.心には届かない

逢いたくて

2012.01.09 (Mon)

 ―秋也―音合わせが終わって、今日は終了。持田と、黒井女史だけが別室でミーティングに入る。自分たちのバンドの全ての曲は、持田が作る。クラッシック出身で、音楽関係にかけては 22歳ですでに業界でも注目されている。「秋也、この後レッスンでしょ?」黒井女史に問われて、時計を見る。まだ1時間くらいは余裕がある。もうここには誰もいないし…。少し、ここで休憩でもしておこうと椅子に座ろうとしたら、傍に健太郎がきた。「何...全文を読む

37.懐くな

とあるアパートの管理人

2012.01.09 (Mon)

 夕方の六時にキッチンに立ち、料理を始めるのはいつものこと。肉じゃがの味を見て、弱火で煮込みながら他の料理に取りかかる。鼻歌まじりで料理する達也に、帰ってくる学生達が首を傾げながらキッチンの前を通れば「おっかえり~」と、声がかかる。昨日まではギロリと睨んで「おけーり」と怖かったのに。達也は学生達の胸の内など気にもせず、粕汁の調理に取りかかる。玄関が開き「おっす」の声でそっちを見ると――龍介が入ってきた...全文を読む

3.コンプレックスを武器に

逢いたくて

2012.01.10 (Tue)

 ―秋也―秋也がクラッシックバレエのレッスンを受けるようになったのは、大学に入ってからだ。これも、モデルの仕事のため。今でも時間が空くと、こうしてレッスン場に通う。一番綺麗な状態で、筋肉を維持するために続けているのだ。自分に求められているのは、幼い頃からのコンプレックスでしかなかった、中性的な容姿。小さい頃、女の子によく間違われることが、子供心に屈辱だった。顔のことで、色々揶揄する奴らがいれば、ムキに...全文を読む

38.無茶すんなよ?

とあるアパートの管理人

2012.01.10 (Tue)

 気を取り直し、包丁を持つ。……チューとか……すんなよ。思い出しながらも、体が覚えているからか手は勝手に動く。黙々と、いつのまにか無心で手を動かし、料理が出来上がった。*「うぉ!!鳥の照り焼き!!」学生達は若いせいか肉系は、特に喜ぶ。その中でも鳥肉の照り焼きは、人気のメニューだ。そして――龍介の大好物。「おっす」龍介が入って来た。「うぉ~~~お帰りなさい!!」学生達が、騒ぎ始める。本当に、若いってエネルギ...全文を読む

4.Cool Cindy

逢いたくて

2012.01.11 (Wed)

 ―秋也―年が明けると思い出すのは、毎年2人で初詣に行ったこと。自転車に2人乗りして「ずっと一緒にいられますように」と、2人で願った。秋也はもう、込み上げる思いを飲み込むことにも慣れてしまった。午前中の科目をこなし、皆がサークルや、新年会のコンパなどに参加する話を横目で見ながら、大学を出る。既にプロとして仕事をしてる自分には、眩しくもある世界を後にして。持田に、絶対に大学を辞めるな、そして留年するなと厳...全文を読む

39.わからせてやる※R15

とあるアパートの管理人

2012.01.11 (Wed)

 クドイと思いながらも、言わずにはいられない。「自分が強ぇからって、過信して危ねぇことすんじゃねぇぞ」「そうだな……。力づくでも、手に入らねぇもんもあるからな」そう言った龍介の目が達也を見据えて…その真っ直ぐな視線に達也の体が退き、後ろの背もたれに当たる。「だっ……から!!お前、怖ぇぇんだって!!」達也が、本心を零した。そう、俺は怖い。龍介が……怖いのだ。訳のわからないモノが、怖い。「怖い?お前が俺を怖が...全文を読む

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kiri

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